“The War on Islam 9/11 Revisited, Uncovered & Exposed” を YouTube で見る

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“賄賂をもらって水道をフランスに売り飛ばす麻生太郎【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/02/27” を YouTube で見る

“トランプ大統領の革新的な戦略【ネット TV ニュース.報道】朝堂院大覚 ホワイトハウス 2017/02/24” を YouTube で見る

ヒラリーが選挙落選した以降の世界はぶっちゃけ何が常識で何が非常識かがわからなくなっているのは事実です。つまりは今までの世界観そのものが信用を失っているということです。今はネットが主体的に成りつつ世界だから、自由度が今まで以上に速度を増しながら膨張していくだろう。核の中枢が実際どのようになっているのか、昔と実は変わっていないのか否かは我々庶民には知るよしもない。戦略的なものとして、押したら引くという適度な加減は必要でしょうね。

“Benjamin Fulford News White Dragon Society” を YouTube で見る

“米軍が3月に北朝鮮に対して軍事作戦を起こす可能性【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/02/24” を YouTube で見る

道徳、義を主体にした人間世界の地球憲法を制定するべし。そして全ての国々に認知させるべき。今のルールがあるのかわからない、都合よく欲望のためにルールを破るような世界では、結果的に世界平和に繫がらない。もう少し世界全体が次元を上げて考えるべきです。未来の明るい創造に向けての地球にするのか、それとも目先の欲望を優先して奪い合いの崩壊的なカオスに向けての地球にするのかということです。

https://newspicks.com/news/2086675

​地球各地侵略の歴史 イギリス ダメリカ ロシア 韓国 支那は日本に何をしたのか?誠の歴史を直視せよ!

​侵略者 白人は地球各地で何をしたのか?

アジア・アフリカ 南北アメリカ オセアニア オーストラリアの地球各地を侵略

先住民族を大量虐殺し、若い女性は強姦され性奴隷化、土地 資源 財宝を略奪しまくり、抵抗する先住民は皆殺しにした!


イギリスは日本に何をしたのか?

ロスチャイルド家の使用人  武器商人 トーマス・グラバーを派遣し坂本龍馬を操る。内戦を画策し 長州藩 薩摩藩を操り倒幕、孝明天皇 睦仁親王を暗殺させ大室寅之祐を明治天皇にすり替え皇室も乗っ取らせた。 

大室寅之祐以降 平成天皇までイギリス王家の臣下としてガーター騎士団に組み込む。 


ダメリカ血にまみれた侵略略奪の歴史

先住民 大量虐殺 累計何百万人殺したのか?

各地で参戦する為 偽旗作戦で国民を洗脳し他国に侵略真珠湾攻撃はダメリカが仕組んだもの。日本の大都市を無差別爆撃 原爆投下 非戦闘員大量虐殺戦後 被害者遺族に賠償金支払い 一切無し!

戦後から現在まで日本を植民地支配

政界支配 マスゴミ電通をコントロール 日本人総白痴化、日本人の資産を略奪し続けている!


ロシア(ソ連)は日本に何をしたのか?

終戦のドサクサに紛れて北方領土に侵略 略奪。日本人をシベリア抑留 強制労働 虐待死 餓死させた。戦後 被害者遺族に賠償金支払い 一切無し!


韓国 支那の歴史捏造問題

日韓併合は当時の朝鮮人が泣きついて実現したもの。日本が植民地支配したという主張は韓国人のデタラメ。慰安婦像モデルは、ダメリカ軍に轢き殺された韓国人少女


南京大虐殺は支那共産党の捏造

実際は支那人同士の殺し合い!

https://newspicks.com/news/2084085

引用

中川元財務金融相CIAに暗殺された!?

中川昭一元財務金融相は、酒に睡眠薬を混入されて失脚させられ、落選後 にCIAに暗殺されたようだ。日本の公安関係者の証言によると、捜査当局

が司法解剖の結果、「死因不特定」を発表することは、公安の世界では、暗殺を示唆するものとみなされるそうだ。

落選後に暗殺する必要性があるのかという疑問もあるが、米金融危機後、米政府に米国債の大量購入(100兆円規模)を要請されたが、中川大臣が拒み、値切る形でIMFへの10兆円の資金協力を発表したが、その際、中川大臣は、外貨の米国債を処分して捻出する方針を表明し、さらに、日本保有米国債が日本の手元になく、米国に管理されている実態を暴露。

それらの発言は、米国にとって許し難いもので、財務相経験者から「中川は大丈夫か?」と いう心配の声があがっていたようだ。このローマG7の後、イタリアから約13兆円分の米国債をスイスに持ち出そうとして日本人2人が拘束された事件は、日本政府が米国債を売却しようとしていたのでは、などと関連性を指摘する記事内容。

ところが、中川大臣失脚後、10兆円の話は、日本円の現ナマでIMFに提供するという、米国が 歓迎する方式にいつの間にか変えられたそうだ。それを主導したのは財務省内の少数の官僚たち。そして、中川氏に同行し、記者会見に出席させた責任を問われるべき財務官僚2人がその後、IMF幹部等に論功行賞のごとき異例の出世を辿っている。 

それらの日米交渉の経緯等を中川氏に暴露されたら関係者や米国は困るということになる。また、中川氏は、自民党を飛び出して亀井氏や小沢氏と組み、反米政権化の可能性を持つ保守大連立を目論んでいたという証言もある。 

世間から疑われずに中川氏を始末するには、あの落選後は、ちょうどいいタイミングだった。中川元大臣と兄貴分として親密だった亀井金融・郵政担当相の反米発言は、その死を暗殺とみなし、米国を牽制したものらしい。

https://newspicks.com/news/2077161 引用

hymisoshiruの感想及び見解

因みに橋本龍太郎元首相も米国債売却しますよ。って元米クリントン大統領に言った後にロックフェラーを通じて失脚させられて、その後、聞いたことのない希な病気で亡くなっているようです。

小渕さんも怪しいですね。ベン氏情報だと闇のドンといわれた竹下登さんはアラスカでつるし上げ拷問されて殺されたようですね。確かに国会で【我、万死に値する】と発言していましたね。おそらく国債の無期限無税発行がばれたからでしょう。田中角栄さんのユーチューブ動画で若手議員に対しての勉強会で、【竹下くんもいつからこんなにたくましくなったのか、下手したら殺されちゃうんだから、本当ですよ。私は嘘は言わん。どうしてこんなにわかりやすいことがわからないんだ!】

不当たりのただの紙くずになることがわかっていても、FRBの発行債権を献上して、日本はただただ不良債権=赤字国債が膨れ上がり、それを口実として国民には増税、社会医療福祉保障カット、低賃金労働者増やしたり、リストラして外国人労働者とかAIロボットを活用、多国籍企業【日本企業も含めた1%カルテル連合組合】の低コストで浮いたカネを天下り様のための内部留保、タックスヘイブンで資金洗浄【マネロン】して税金逃れる。

一般大衆は基本的に性善説で飼い慣らされて法律やらモラルで性悪説で牛耳る地球支配階級層に支配されているので、ある意味では治まっているとも言えますが、理想は逆であることが望ましいですが、それには革命的発想や行動が必要になりますね。しかしながら、一般大衆がカネに依存して生活が成り立っている以上、中々難しい問題ではあります。何故ならば、そのカネを牛耳じっているのは、性悪説を主体とした人たちだからです。問題は如何にして暴力【武力】を操る人たち【軍隊】が、目先のカネに惑わされずに、高い志を持って行動できるかにかかっています。

紙幣発行そのものを自国に住む大衆から借金して、かつ、神聖な責任として自国のために使う権力者であるならば、ギフアンドテイクになります。また、外国からの借金であるならば本来は返還するべきですが、そもそも何も担保するものが最初から存在しないので自然と不渡りになり、結果的に相手は不良債権を被り経営が成り立たなく倒産していくというのが、世界の金融支配構造の根本的な流れです。

薬の副作用が原因で死ぬ人は交通事故死の約20倍!

薬の副作用が原因で死ぬ人は交通事故死の約20倍!

 私たちが病院に行って身体の不調を訴えれば、お医者さんから処方箋(せん)をもらって、調剤薬局で薬を買うことができます。 また、ドラッグストアや薬局が街には数多くあって、さまざまな薬を簡単に手に入れることができます。いずれも、身体の不調を改善したい、症状を止めたいと薬の作用を期待して購入します。

 しかし、薬には必ずプラス(効果)とマイナス(副作用=毒性)があって、マイナスの方が大きく出てしまうケースが多くあります。重篤な副作用が出た場合は死に至ります。

 欧米では副作用死に関する調査研究も行なわれており、米国では、年間、推計10万6000人が副作用で死亡(全米医師会報、トロント大学のチームの研究報告)と具体的な数まで出ています。 

世界一、薬を飲むのが好きな国なのに、残念ながら日本ではこのような「副作用死」に関する調査研究はなされていません。そうなると推測するしかありませんが、単純に人口が米国の4割として(米国3・09億人に対し日本1・27億人)、副作用死は米国10万6000人の4割=4万2400人という単純な計算にはならないと思います。私は少なく見ても6万〜7万人。

もしかしたら、10万人を超す可能性もあると見ています。 平成25年中の日本の交通事故死者数は、4373人ですから、約15倍〜22倍以上という数の方が、薬の副作用で亡くなっている計算になるのです。

 最大の理由は欧米では〝1剤処方〟が基本。多くても2剤であるのに対し、日本では5剤以上の処方が当たり前になっているからです。 とくに、窓口の自己負担率が1割になる75歳以上の高齢者には10剤以上を処方することもよくあります。

 体力が低下し、本来選択的に薬を処方しないといけない年代の方たちが目を覆いたくなるような〝薬漬け〟にされているのです。 その結果、多くのおじいちゃん、おばあちゃんが命を落としていることは、容易に察しがつきます。 

アメリカの賢人医師が若いドクター向けに書いた名著『ドクターズルール 医師の心得集』(クリフトン・K・ミーダー編、福井次矢訳・南江堂刊)には、医師が持つべき「薬に関する心得」として次のような提言が出てきます。

 ①4剤以上飲まされている患者さんは、医学の知識が及ばない危険な状態にある。

 ②薬の数が増えれば増えるほど、副作用のリスクは加速度的に増す。

 ③処方を中止しても、患者さんの状態が悪くなるような薬はほとんどない。

 ④可能ならば、薬の処方を全部やめる。それができないなら、できるだけ薬を出さないよう 026 にする。

 ⑤効いているのか疑問に思った薬はたぶん、効かない薬だ。 

この中でとくに興味深いのは①、最初に「4剤以上飲まされている患者さんは医学の知識が及ばない危険な状態にある」と断定していることです。 もしそうだとしたら、いったいどれだけの日本人が「医学の知識が及ばない状態」にあるのでしょう? 4剤以上服用している日本人は、おそらく5〜6人に1人はいると思われるので2000万〜2500万人が医学の知識の及ばない状態、言い換えれば、いつ副作用死してもおかしくない状態にあるのです。 

②の「薬の数が増えれば増えるほど、副作用のリスクは加速度的に増す」ということも、肝に銘じておくべきことです。現在の日本では、10剤以上の併用も珍しいことではなくなっているからです。 いまだかつて地球上で10種類以上の薬を20年以上も飲み続けると、どうなるのかという実験が行われたことはありません。 

そのため、どんなことになるかわからないまま、壮大なスケールで国民の薬漬けが進行しているのが今の日本の現状なのです。 (文=宇多川久美子 著書「日本人はなぜ、「薬」を飲みすぎるのか?」から抜粋)

  

今の世界支配勢力詳細※あくまで私の妄想です。。

※あくまで私の妄想です。。

今の世界支配勢力の詳細
①イエズス会、近代時代の天皇(男主体)、ロスチャイルド、ユダヤ教イエス派、近代(西洋)フリーメーソン、【現人神崇拝】

②バチカン、カトリック、ロックフェラー、ユダヤ教モーゼ派、イルミナティ【生贄崇拝】

③ロシア正教会、グノーシスイルミナティ、太古(アジア)フリー(セム)メーソン、天神時代の天皇=皇尊(女主体)【自然崇拝】

【未来の子供たちのためにタブーに挑戦】 元自衛隊陸将補 池田整治

元自衛隊陸将補 池田整治Facebook引用

【未来の子供たちのためにタブーに挑戦】

何故日本にはタブーが多いのか

日本には、真実であってもメディア等で公に言ってはならないタブーがたくさんあります。…
例えば、交流を使うことによる超低周波による電磁波問題や
放射線のアルファ波・ベータ波による内部被爆問題等です。

これらがあきらかになれば、リニアモーターカーや原発など、
とんでもないモノとして国民からそっぽを向かれるでしょう。

身近なところでは、健康被害を及ぼす電子レンジは見向きもされなくなるでしょう。
今ではロシアでも電子レンジは使われていません。

それ故、リニアモーターカー、原発、電子レンジ等で利益を生むものたちが
これらの不都合な真実を隠し、圧倒的な資金力等でメディアを自由に使い、
国民を洗脳していることは、ちょっと考えればわかることです。

現代のエゴ的金融資本主義体制下では、
メディアも利潤追求が活動の基本となります。

さらに、日本を戦後一貫して支配する世界金融支配体制の日本人弱体化、
いえ「抹殺化」の「基本方針」があります。

いずれにせよ、世界の非常識と言われる
日本の一つ一つの常識の真相があきらかになれば、
つまり隠された意図と構図が明白になれば、
今まさに集団催眠的に自殺しつつある日本人でも、
いくらなんでも目ざめてくれるのではないか、と一縷の望みを持っています。

それ故、日々こうして真実の語り部として活動しているのです。

放射能の真実

ちなみにこれから述べるベラルーシの内部被爆問題は、
日本では絶対に起こりえません。

何故なら日本の原爆症認定基準が、爆心から「2km以内」、
年間蓄積換算100ミリシーベルト以上の高「γ(ガンマ)」線を浴びた者、
と占領統治していた米国から「規定(=命令)」され、
現在もこれが適応されているからです。

γ線は電磁波です。
いわゆる音や光や電波ですから一過性です。

これに対してα(アルファ)波は二つづつの陽子と中性子からなるヘリウム原子核、
β(ベータ)線はその原子核を回っていた電子が離されて飛んでいるもの、
つまりともに「物質」です。

物質ゆえ、服など着ていれば外部被害はほとんどありえません。
しかし、水・空気・食べ物と一緒に体内に入るととんでもない悪さを働きます。

10eV(エレクトボルト)で結合している遺伝子の4つの塩基を、
アルファ波は約500万eV、ベータ波は約65万eVの力で
瞬時に修復不能にバラバラに分解します。

つまり、遺伝子を破壊します。

個体なら新陳代謝の早い心臓や脳神経細胞等が最初に影響を受けます。
最近心不全や脳梗塞などの突然死が急増しているのが気に掛かります。

他の臓器でも積み重なると癌になります。
世代を超えると奇形児となります。

もちろんγ線も20万eVの力で遺伝子を切断しますが、
電磁波なので一瞬で通り過ぎ、栄養とくに必須アミノ酸の状態さえよければ
人間は修復する力を持っています。

少々の電磁波なら生命の誕生・進化の中でそのような修復能力も人間は持って来ました。
しかし、アルファ波・ベータ波というモノが体内に長期間留まって行う破壊行為には、
人類は原爆成功以降僅か70年の体験しかなく、DNAが破壊されるのです。

この為、原爆開発時から、このアルファ波・ベータ波による内部被爆は、
「ないもの」とタブーだったのです。でないと原爆も原発も開発・使用できません。

原爆あるいは原発はウラン235を人工的に約300種類ぐらいの
人工放射性物質に核分裂することで熱を得て、これを爆弾や発電に活用します。

また、本来安定していてウラン235の周りを覆っているウラン238が、
ウラン235の核分裂時に飛び出る中性子を一つ受けてウラン239になります。

人間が作り出した宇宙最悪の毒と言われるプルトニムです。
プルトニウムは10kg程度集まっただけで爆発します。
非常に危険なモノですが、それ故に核弾頭に使われるのです。

これらの不安定な人工放射性物質が、
安定した自然の物質に急いで変わるときに放射線が出ます。

例えば一番質量の重いプルトニウムは、
α線、β線、そして最後にγ線を出して安定した鉛になります。

その期間約24万年。
つまり、24万年安全に保管しなければならないのです。

もっとも自然のウランが鉛になるのには約40億年もかかります。
プルトニウムは、人工的に作られた鬼子ですが、
彼らなりに早く安定した鉛になってくれているのです。

よく問題にされるセシウム137は、β線を30年出したあと瞬間的にγ線を放出して
安定したバリウムになります。

と言うことは、フクシマ事故からまだ5年しか経っておらず、
セシウム137の汚染状況をキチンと調べるにはβ線を計測する必要があるのです。

にも関わらず、いまだに日本では放射能と言えば、地上1m付近のγ線しか問題にしません。
これだけでも、戦後から続く原発のウソがわかるというものです。

もっとも東京でもいまだにそのγ線が高いと言うことは、
セシウム137やプルトニウム以外で、
早期にγ線をだす300種の人工放射性物質の何かが常在すると言うことなのです。

ベラルーシでわかった放射能の真実

ところがロシアでチェルノブイリ事故が起こり、ロシアが共産主義を止めて、
つまり世界金融支配体制から脱却したことから真実が発信されるようになりました。

ベラルーシは、チェルノブイリから北西に細長くのびる国です。
日本で言えば、フクシマから関東ぐらいの位置関係でしょうか。

そのベラルーシで、事故当時、つまり30年前に生まれた世代が今、
親となって生んでいる赤ん坊のうち、
正常児は僅か2%しかいないというショッキングな事実です。

つまり、98%の新生児は、何らかの遺伝子異常児なのです。
間違いなくα線またはβ線による内部被爆の影響です。

もし、日本でこのような異常児が確認されても、「原因不明」で片づけられます。
もうおわかりだと思いますが、
「2km以内」の「γ線年間換算100ミリシーベルト以上」の「基準」にないからです。

これから日本で内部被爆でいくら突然死や癌その他の病気や奇形児が生まれても、
一切放射能とは無関係に処置されます。

もちろん、取り上げるメディアはあり得ません。
草の根口コミネットで真実を知る他ありません。

もっとも、チェルノブイリ事故では、ロシアは国家を上げて迅速に対応しました。
ロシア最高の伝説の英雄と言われるバレンコフ元帥が現地指揮を執って、
約2万人の軍人が文字通り死を賭して、
わずか2週間で石棺を作り爆発した原子炉を封じ込めました。

それでも30年経ち、強い放射線等で老朽化した石棺を建て替えています。
これから24万年、この作り替えが続くのでしょうか。

要するに、チェルノブイリでは、死の灰は2週間しか降らなかったのです。
それでも、30年経って影響が出ているのです。

では、今から30年後、今生まれている赤ん坊達が子供を産む世代になったとき、
ベラルーシはどうなるのでしょうか・・。

そうです。3代でベラルーシという国が亡くなる恐れがあるのです・・。
原発を使うと言うことは、このように未来への子供たちへの影響のことを
第一義的に考えることが必要ではないでしょうか。

日本の現状

さらにショッキングな情報は、現在の都内の放射能は、
内部被爆換算でベラルーシの2倍から3倍と見られることです。

しかもフクシマでは原発事故から5年経とうというのに、
未だメルトスルーした核燃料が手つかずのままなすすべもなく放置されているという現状です。

使用済み核燃料は、使用後50年間水で冷やさないと熱をだして暴走します。
つまりメルトスルーした燃料に水をかけ続けなければならず、
水は放射性汚染水と放射性水蒸気となって日々刻々日本を地球を汚染し続けます。

そのメルトスルーした使用済み核燃料の量は、1号炉から3号炉まで各100トン。
ちなみに広島の原爆は、ウラン235が僅か700グラム爆発しただけです。

さらに各炉の使用済み核燃料保管プールに、その2~3倍の使用済み核燃料。
さらにさらに10年から50年冷やす共通プールに
1本約170kgの使用済み燃料棒約6000本・約1000トン。

つまり、保管能力の80~90%が満杯なのです。
この状況は、日本中の原発の共通の現状です。

つまり、人類が処理できない使用済み核燃料を安全に保管する場所が日本にはないのです。
青森六ヶ所村の使用済み核燃料保管施設は、
あくまで永久保管地域を決めて処理するまでの臨時の「中間」施設なのです。

この原発の「真相」だけわかっただけでも、
これ以上原発に頼っては行けないのは、小学生でもわかります。

にもかかわらず、先日も高浜3号炉が再稼働をはじめました。
フクシマ原発事故後3基目の再稼働で、
しかもウラン235よりも危険なウランとプルトニウムを混ぜたMOXという
核燃料を使うプルサーマル原子炉です。

さらに国と企業が一体化して、英国・フィンランド・リトアニア・ブルガリア・
ベトナム・トルコ・インドへの原発の輸出に力を注いでいます。

何故、原爆被爆国で、しかもフクシマ事故まで起こした日本で原発が止められないのか。
単に「経済」の問題でないのは、もう理解出来ると思います。

2017-02-20_005826