中川元財務金融相CIAに暗殺された!?

中川昭一元財務金融相は、酒に睡眠薬を混入されて失脚させられ、落選後 にCIAに暗殺されたようだ。日本の公安関係者の証言によると、捜査当局

が司法解剖の結果、「死因不特定」を発表することは、公安の世界では、暗殺を示唆するものとみなされるそうだ。

落選後に暗殺する必要性があるのかという疑問もあるが、米金融危機後、米政府に米国債の大量購入(100兆円規模)を要請されたが、中川大臣が拒み、値切る形でIMFへの10兆円の資金協力を発表したが、その際、中川大臣は、外貨の米国債を処分して捻出する方針を表明し、さらに、日本保有米国債が日本の手元になく、米国に管理されている実態を暴露。

それらの発言は、米国にとって許し難いもので、財務相経験者から「中川は大丈夫か?」と いう心配の声があがっていたようだ。このローマG7の後、イタリアから約13兆円分の米国債をスイスに持ち出そうとして日本人2人が拘束された事件は、日本政府が米国債を売却しようとしていたのでは、などと関連性を指摘する記事内容。

ところが、中川大臣失脚後、10兆円の話は、日本円の現ナマでIMFに提供するという、米国が 歓迎する方式にいつの間にか変えられたそうだ。それを主導したのは財務省内の少数の官僚たち。そして、中川氏に同行し、記者会見に出席させた責任を問われるべき財務官僚2人がその後、IMF幹部等に論功行賞のごとき異例の出世を辿っている。 

それらの日米交渉の経緯等を中川氏に暴露されたら関係者や米国は困るということになる。また、中川氏は、自民党を飛び出して亀井氏や小沢氏と組み、反米政権化の可能性を持つ保守大連立を目論んでいたという証言もある。 

世間から疑われずに中川氏を始末するには、あの落選後は、ちょうどいいタイミングだった。中川元大臣と兄貴分として親密だった亀井金融・郵政担当相の反米発言は、その死を暗殺とみなし、米国を牽制したものらしい。

https://newspicks.com/news/2077161 引用

hymisoshiruの感想及び見解

因みに橋本龍太郎元首相も米国債売却しますよ。って元米クリントン大統領に言った後にロックフェラーを通じて失脚させられて、その後、聞いたことのない希な病気で亡くなっているようです。

小渕さんも怪しいですね。ベン氏情報だと闇のドンといわれた竹下登さんはアラスカでつるし上げ拷問されて殺されたようですね。確かに国会で【我、万死に値する】と発言していましたね。おそらく国債の無期限無税発行がばれたからでしょう。田中角栄さんのユーチューブ動画で若手議員に対しての勉強会で、【竹下くんもいつからこんなにたくましくなったのか、下手したら殺されちゃうんだから、本当ですよ。私は嘘は言わん。どうしてこんなにわかりやすいことがわからないんだ!】

不当たりのただの紙くずになることがわかっていても、FRBの発行債権を献上して、日本はただただ不良債権=赤字国債が膨れ上がり、それを口実として国民には増税、社会医療福祉保障カット、低賃金労働者増やしたり、リストラして外国人労働者とかAIロボットを活用、多国籍企業【日本企業も含めた1%カルテル連合組合】の低コストで浮いたカネを天下り様のための内部留保、タックスヘイブンで資金洗浄【マネロン】して税金逃れる。

一般大衆は基本的に性善説で飼い慣らされて法律やらモラルで性悪説で牛耳る地球支配階級層に支配されているので、ある意味では治まっているとも言えますが、理想は逆であることが望ましいですが、それには革命的発想や行動が必要になりますね。しかしながら、一般大衆がカネに依存して生活が成り立っている以上、中々難しい問題ではあります。何故ならば、そのカネを牛耳じっているのは、性悪説を主体とした人たちだからです。問題は如何にして暴力【武力】を操る人たち【軍隊】が、目先のカネに惑わされずに、高い志を持って行動できるかにかかっています。

紙幣発行そのものを自国に住む大衆から借金して、かつ、神聖な責任として自国のために使う権力者であるならば、ギフアンドテイクになります。また、外国からの借金であるならば本来は返還するべきですが、そもそも何も担保するものが最初から存在しないので自然と不渡りになり、結果的に相手は不良債権を被り経営が成り立たなく倒産していくというのが、世界の金融支配構造の根本的な流れです。

マイノリティ地球支配階級層による日本の米国奴隷化が進化した時代

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1980年代は、中曽根康弘(内閣総理大臣1982年11月~1987年11月)とロナルド・レーガン(アメリカ大統領1981年1月~1989年1月)の時代である。マスコミは世界の両者は「ロン・ヤス」と言われていた。中曽根はレーガンを気安く「ロン」と呼び、レーガンは中曽根を親しく「ヤス」と呼ぶ。マスコミの世界では、日米関係は「対等」で、そこには「平和な日米関係」が構築されているとされていた。だが、それは嘘だった。日米関係の実体は決してそのような甘く美しいものではない。中曽根康弘とロナルド・レーガンの時代に「日本の米国奴隷化」が深化した。ところで両者はどのような人物なのか。中曽根康弘は(戦後後間もない時代から)「地球支配階級の手先」として育成された人物だ。彼の調教役はキッシンジャーだ。先にはCIAのスパイ=正力松太郎が日本の原発を導入したと述べた。中曽根康弘も日本に原発を導入した人物だ。日本列島への原発導入は1955年のことである。つまり、彼らは「1950年代から日本列島破壊計画を地球支配階級の手先として実行していた」ということ。レーガンはもちろん、「地球支配階級の手先」である。だが大統領就任当時は、そのへんのところが今一つ曖昧だった。少なくとも地球支配階級の目にはそう見えた。だがそんないい加減なことは、地球支配階級は絶対的に許さない。1981年3月3日大統領就任から69日後のことである。彼らはレーガン大統領を狙撃した。その意味は【俺たちのいうことをきかないと殺す】という窮迫だった。その後のレーガンは完全に「地球支配階級の手先」となった。弾丸は心臓をかすめて肺の奥深くまで達していた。死んでも不思議はなかった。地球支配階級は彼を殺すつもりでいたのである。何故ならば彼らは副大統領としてジョージ・ブッシュをすえていた。彼はのちに湾岸戦争を実行する。アフガニスタン戦争イラク戦争を実行したブッシュ大統領は彼の息子である(そのため彼は父ブッシュ+子ブッシュと呼ばれている)

1980年代。レーガンは敵国ソ連を「悪魔の帝国」【本質は仮想敵国を偽った地球支配階級の傀儡国家】を罵倒した。そして宇宙戦略(SDI計画)をはじめとして、徹底的に軍事戦略を追求した。なぜそうなったのかはレーガンだけを見ていたらわからない。背後には地球支配階級が存在した。地球支配階級にとってアメリカの大統領は「ゲームの駒」にすぎない。自分たちに逆らうことは絶対に許さない。日本の総理大臣など、駒以下の存在だ。そのあたりのことは、若い時代に地球支配階級に育成された中曽根康弘は、映画俳優のロナルド・レーガンよりも熟知している。彼は地球支配階級に狙撃されるようなヘマはやらない。彼は「地球支配階級の意図」を斟酌して動くのだ。中曽根康弘は「日本列島を浮沈空母にする」とぶちあげた。日本国のマスコミはそれを叩いた。だが、そのような批判は的外れなのだ。何故ならば日本列島は絶対に「浮沈空母」にならないからだ。地球支配階級の立場からは、日本列島は「米軍基地」にすぎない。同時に「いつでも破壊することのできる極東の孤島」にすぎない。それから約三 十年が経った日本列島は、「浮沈空母」になるどころの話ではない。相変わらず「米軍基地」のままである。その大半を押し付けられた沖縄県民の怒りは収まらないであろう。

欧州ロスチャイルド家【地球支配階級層】

日本を生かさず殺さずから➡潰して搾取する歴史背景

生かさず殺さずの時代

1940年代はアメリカは日本列島に原爆を投下して日本国破壊

1950年代はアメリカの朝鮮戦争で日本経済をして日本国浮上

バブル経済を仕組んで破裂させ日本国を搾取する時代

1960年代は日本列島で高度経済成長が始まり同時に国債発行が始まる(長期的借金漬け戦略

1970年代はアメリカでニクソン・ショックが起こりドルは事実上【紙切れ】になる(自らバブルと破裂で利鞘戦略

1980年代は日本はプラザ合意を受け入れてバブル経済が始まる(バブルと破裂を仕組ませる利鞘戦略

1990年代は日本は銀行、生保、証券、企業が次々に倒産する。(本丸の搾取戦略一段階目

2000年代は小泉純一郎はアメリカに日本国民資産(郵便貯金)を差し出す(本丸の搾取戦略二段階目

2010年代は東日本大震災が発生して原発がメトルダウンした日本経済は疲弊(本丸の搾取戦略三段階目

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日本におけるバブル経済崩壊の仕組みはバブルは自然に生まれて自然に崩壊したのではなく、バブルそのものが人間の心象操作を利用した騙しの手口と同じである。それを裏から操っているのは地球支配階級欧州ロスチャイルド家などの支配階級層の家族群れ)が存在する。