3 Corporations Run the World: City of London, Washington DC and Vatican City | Humans Are Free

http://humansarefree.com/2017/01/3-corporations-run-world-city-of-london.html?m=0

これらの3つの都市は、経済、軍事攻撃、権力者の霊的存在をコントロールします。 3つの都市は実際には企業であり、ロンドン市、コロンビア特別区、バチカン市国です。 

彼らは、政治家、裁判所、教育機関、食糧供給、天然資源、外交政策、経済、メディア、そして世界の富の80%にあたるほとんどの国の資金の流れをコントロールします。 

広告

“【登録9,000人突破】苫米地NEWS 005 「トランプ大統領は国際経済の素人!日本大好機!」特大スペシャル 苫米地英人” を YouTube で見る

まあ、私はズバリでしか言えないですが、トランプ大統領は、国際経済に対して素人を言い換えれば騙しのプロではないということでしょうか。国際経済そのものが数字操作による騙しそのものですからね。基本的に経済は数字=無限であり、【無】の論理に対しての解釈を心理的に洗脳妄信させること。逆に道徳は人そのもの、【有】の論理に対しての解釈を心理的に洗脳妄信させること。
今のカネそのものは無機質な数字であり、ヒトやモノを区別して、数字による大小で差別することによって、その差別すればするほど、それが大きな利益を生み出して、それが人間社会においての生活とリンクしているのが、今の経済の本質。
今の国際経済は、いつの間にかヒトやモノそのものが、派生商品化することによって、実質的には価値として存在しないものが存在するかのように、人間の妄信の中の妄想が行き過ぎた結果、バブルを生み出しては破裂するの繰り返しによって、実質的な価値としては何も変化しておらず、寧ろ創造性は衰退の一途を辿っていて、数字だけが蠢いている世界になっている。
更に言わせて貰えば、今の経済は数字だけの大小の利益を追い求めるばかりに焦点がいき、地球儀俯瞰の実質的な価値(ヒトやモノや大自然の森羅万象)に対して、大量生産、大量消費、大量破棄によって環境破壊を幾度となく繰り返して、結果的に我々自信がそのカルマに苦しめられている。が、それすらも気がつかない迎合的な盲目主義な人間が増えてしまった。

https://newspicks.com/news/2032082

“トランプ大統領叩きをするマスコミの仕組みと真実” を YouTube で見る

“2017 01/28(土)RK札幌講演会 動画録画 速報公開版” を YouTube で見る

“トランプ新大統領の対中経済戦略と安保法制【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/01/28” を YouTube で見る

行き過ぎた妄信経済を実質的な経済にしなければならない。今の経済そのものがドルを基軸通貨として、モノは買うけど、モノは売らないで、借金札(ツケに回して)トンズラする【特に実質的経済大国の日本から吸い上げ、米を駐屯地として欧州、世界に振り分ける】しかし、本当の世界経済の根本的なカネ回りは武器(核含む)、油(原発含む)、薬(ワクチン含む)、人身売買(殺人売春)、【デモ、紛争、戦争の対立(暴力、威嚇、欺瞞)】で大昔から今も変わらないものを裏で流動させて、一部の寡頭支配及び傀儡だけが儲かるような仕組みになっている。従って、カネの力を持つもの(中国=ロスチャイルド)とハイテク技術を持つもの(米国=ナチス)が、妥協点を探すに置いても、平和的か暴力的か、そして何よりも、地球の家畜民99%に対して【愛】があるのかないのか、それに尽きると思います。

“トランプ大統領の対日経済政策【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/01/26” を YouTube で見る

“アルシオン・プレヤデス51:秘密計画、モントーク、ブルーバード、マネキン、 DARPA、CERN、スターゲート” を YouTube で見る

“【高橋洋一】日本のバランスシートは世界一健全” を YouTube で見る

マイナス金利で国債暴落とかは意味不明であるのは確かである。マイナス圏内で、上がるとか下がるとかは関係ない。何故ならばマイナスであることには変わりはないわけだから。寧ろ普通に考えたら、【円=国債】そのものの供給(流通する側)は溢れかえっていても不思議ではない。

それならば、何故その供給が溢れかえっているな中で、【円】の需要がないのかです。何か可笑しくない?

現状を分析しても国内の地方中小企業は疲弊して、利益が上がらず、そこで働く労働者は低賃金にされて、結果的に家計に響き、自然の流れで妻がパートに出て、子供は家計が苦しいから学校に行けずにアルバイトをする。

それでいて、政府は少子高齢化だからという大義名分をタレ流して、外国人労働者を入れようとする。つまり、外国人労働者なら日本人よりも安く働かせることができるという流れにもっていきたいのだろう。

要するに、少子高齢化という謳い文句で日本人を人口削減することが目的であることが読み取れてしまう。そして、もう少し慮るならば、どうして消費税増税してマイナス金利なのかを原因を探求からは避けて、政治家や新聞記者が経済をよくわかっていないからであると一刀両断の認識そのものも、私から言わせて貰えば、決して腫れ物には触れずに、部分的に正論を言って商売する魂胆が見え見えではある。

おそらく、言い訳としては、それ以上のことは専門外なのでわかりませんと逃げるのだろう。まあ、昔よりはマシになったというよりは、今の世界経済情勢において、己の商売に影響がない程度で、その割合比率を変化させているのだろう。

基本的に数字でキレる人間は醜さも兼ね備えているだろし、そうでなければビジネスは成功できないのも確かではある。

https://newspicks.com/news/2017399

お金というのはクレジットであり借款があるからお金としての価値が生まれる。従ってお金が存在している以上、借金がこの世になくなるならば、お金そのものがなくなるわけである。

問題は一般庶民の感覚では、その借金をしたら返すというのは当たり前の認識であるが、そもそも予算100兆円とか言って、その通貨クレジットを発行しても、その通貨クレジットが実際に何を担保にして発行しているのかということが一番の疑問である。実際は何も担保はなく、数字だけが蠢いているだけである。

その数字という無限のものに対して、世界を牛耳る銀行家は、デリバティブ派生金融商品=人間の洗脳妄信商品(実体は何も存在ない、もしくわ全く価値がないようなものに置き換えて(神隠し)タックスヘイブンとしてのオフショアマネーで懐に入れる)などの詐欺そのものを保護するために、世間一般には【法律】というあたかも道徳的な秩序あるルールというものを大衆に妄信させて、自分たちの都合の良い方向に仕向けるためである。

要するに、お金=通貨クレジット(借金)=数字=無限に対して、その数字においての借金という言葉文字に対しての劣等感などは、俯瞰知識がある人間からみたら稚拙であり、一番の問題はそのお金=数字が何に使われるのか、実質的に存在するために使われるのか、それは偏りなく公平性を保って日本という国に血が通っているかである。

残念ながら、今は【借金】という一般庶民の感覚を利用して、このままだと借金が膨れ上がるから、増税をしなければならないと洗脳させているだけに過ぎない。

しっかり、冷静に考えれば日本及び日本に住む我々は、相手の通貨クレジット(ドル)のために、借金札を買っている側であり、一般庶民の感覚で示すならば、ローンを組ませてあげている銀行側(債権者)である。それを東大とかインテリジェンス経済学者とかの美辞麗句に対して、肩書きだけに囚われて妄信している我々であるし、お金=数字=経済については世界俯瞰支配者による社会工学支配によって子供知識レベルに抑え込まれているため本質的なものがわからず騙されているだけに過ぎない。

それは今の肩書きを持つ経済学者とかインテリジェンスも然りである。まあ、もう少しこちらについて慮るならば、経済=お金数字の本質的なことを教えれば、今の立場や職を奪われて、最悪は闇支配の連中に抹殺されることを恐れて、知っているが知らないふりをしているのかもしれないが。

【追加】

基本的に日本国債の金利が下がるというのは円の価値が下がることである。従って、マイナス金利である状態では暴落はもうとっくに通り越している。そもそも0からマイナス領域にあるということは円を持っていて円が減るということである。しかしながら、我々、日本人は円で生活しているわけだから、円そのものが流通しなくなれば、生活が息づまるのは当然である。この経済学者も数字の中の微分値【カネの値】しか着目していないが、問題は積分値【カネの数量】が重要である。

“09.11.21 11/15リチャードコシミズ京都講演会【日本】” を YouTube で見る

日本は大まかには弥生、縄文のいろんな民がやってきて混血されたハイブリッド人種である。

しかしながら、更にその前の太古日本【ムー大陸時代】は、今でいうレプティリアン【龍蛇or宇宙人?】とかドラコニアン【龍蛇or宇宙人?】とかグレイとかの小人族【宇宙人?】、蝦夷(北海道)コロポックル【宇宙人?】ないし太古アイヌ巨人族【カラ、マヤ、カド族or宇宙人?】、琉球民族【カラ、マヤ、カド族or宇宙人?】は想像推察域ではあるが、今の人間が認識する大陸に住む人間とは似ても似つかぬ人種はいたのでなかろうか?
日本の神社でも龍とか蛇を示したものが沢山あるし、だからと言って、そうであると決めつけることは稚拙であることは充分認識している。また、日本風土の歌舞伎役者とか人形とかは、何故か真っ白いものを顔に塗っているが、これも太古シュメール白人系の何かの名残なのかと妄想したりもする。
太古の言い伝えを継承するにおいても、人間が【無】で何か創造できるならば、そもそも、人間という創造そのものが存在しない。従って、太古の時代に明らかに存在したものを、太古から継承を受けた人間は時の権力者たるものによって想像観念の遊びをしているだけに過ぎず、真実はその時空間においてのリアルタイムの魂にしか知り得ないことだけは、はっきりと自信を持って言える。更に言わせてもらえば、その【無】から誕生する人間が神になれること自体が可笑しなことである。何故ならば、少なからず全ての有機体は【無】から始まっているからである。

https://newspicks.com/news/2016560

“アメリカ次期大統領トランプ氏の真意とは” を YouTube で見る

共通は通貨クレジットどちらも含んでいるとうが、リンカーンとケネディは通貨クレジットの暗殺動機の割合比率が全く異なるような気がします。まあ、私の考えすぎかもしれませんね。その後も、レーガン暗殺未遂がありましたからね。真実が何処にあるかはわかりませんが、、。
兎にも角にも、カネとCIAを操る血統家族の銀行を牛耳る人たちははっきり認識致します。まあ、ネット情報では常識レベルのロックフェラーとかロスチャイルドとか騒いでいますが、、。私自身は素人ですので、特定のビンポイントで知るよしもないですが。
まあ、はっきり言えることは無知無関心ほど恐いものはないことは言えるのでしょう。ただ、どんな形にせよ己が生き甲斐を感じ幸せであるならば、それで良し。とも思ったりもします。
しかしながら、その生き甲斐のレベルとか立場とかが人間として愛を感じるものでなければ、反感喰らう、もしくわ、今のプロセスであるならば反撃になるのですかね。

https://newspicks.com/news/2015117