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ベンジャミンフルフォード:2018.7.16 世界俯瞰記事

イスラエルが解放されたので、ユダヤ人は終にハザールマフィア奴隷制度から解き放たれるのか?

世界は、新世界秩序ではなく、新しい時代へ向かっている。この一環として、ユダヤの人々-悪魔崇拝ハザールマフィアの高位奴隷は、何千年ものバビロニア奴隷状態から解放されようとしている。それが、イスラエルのハザール支配政府が降伏し、ユダヤ人とアラブ人の人質を解放するという究極の問

題に直面しているので、イスラエル不正国家は今、戒厳令下にあると、ロシアFSBと国防総省情報筋は言う。

https://www.debka.com/israel-announces-nationwide-military-drills-amid-war-preparedness-on-northern-and-gaza-fronts/

ユダヤ人が終に目覚めた明確な兆候が、ユダヤ人権団体がネオナチの武装を停止するよう政府に要請した先週、やって来た。ナチズムとシオニズムが同じコインの2つの側面であるという事実に多くの人が目を覚ましています。これらは実際は、聖書の黙示録2章9節で「ユダヤ人と偽って主張する、実際は悪魔のシナゴーク」と呼ばれる人々である。

https://www.haaretz.com/israel-news/rights-groups-demand-israel-stop-arming-neo-nazis-in-the-ukraine-1.6248727

国防総省情報筋はまた、英君主制が、欧州のハザール血統貴族に代わり正式に米軍に降伏したと言っている。米大統領ドナルド・トランプが英国を訪問中に、メラニアが膝まづく挨拶を拒否した時、女王は大英帝国と徒党をトランプに降伏させ、面子を立てて、チャールズ皇太子とウィリアムは屈辱を避ける為に登場しなかったと、国防総省情報筋は説明している。

今我々は、2011年3月11日の日本への福島津波核攻撃の背後にいた人間は、ロスチャイルドのイギリス分家を含む欧州人であったと言える。これは、欧州ハザール徒党たちの逮捕が本格的に始まると表に出てくる可能性が高いと、白龍会情報筋は言う。

しかし、MI6によるとロスチャイルド家は確かに福島に関与しているが(米国の宇宙隊指令の一部であるP2アニェッリ家など)状況はそれほど単純ではない。彼らは、福島攻撃はG7の所有者を権力に維持させることに失敗した試みであったと言っている。

だから、彼らは、今起こっていることは、世界政府の創設に関してアジアの秘密結社との交渉において一体となってあたろうとしていると、言っている。その理由で、欧州王室支配の300人委員会(エリザベス女王率いる)はトランプ率いる米軍時政府に対する交渉の日々の管理を譲っていると、その情報筋は言う。(アジアの秘密結社=清王朝の末裔、彼らに巨額の債権を持っていると言われる)

いずれにしろ、トランプとNATOの間の先週の首脳会談の問題は、ハザール支配戦後秩序が崩壊している兆候であった。基本的に、トランプは他の指導者達に防衛費をもっと払えと話したが、彼らは怒鳴り潰した。

https://www.yahoo.com/news/trump-tells-nato-leaders-military-spending-4-percent-5939755.html

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-07-12/leaders-hold-unplanned-emergency-session-nato-update

このサミットから出てきた最も興味深いものは、おそらく以下のリンクの写真でした。

gettyimages-996209950.jpg

http://uk.businessinsider.com/trump-nato-leaders-photo-reflects-tensions-2018-7

この写真は、NATOの指導者全員が一方を見て、トランプは他方を見ています。これは間違いなくメッセージを送るためにとられたものであり、トランプを含むこれらの指導者達は実際は他の場所からの命令を受けていることを示している。

NATOが武器会社のためにロビー活動をする以外には有用な機能を果たしていないことは、合理的な観察者にとっては明らかである。ロシアを侵略者であり欧州への脅威であるごとく描写する喧伝と嘘の全体構造は、実際には根拠のないハザール人の二重話である。論理的に行動する欧州国はむしろ大量殺人の軍事産業以外のものにお金を費やすだろう。それが、ドイツ人のたった37%しか米軍の駐留を望まない理由である。

実際にここで起こっていることは、米国とロシアの間で、NATO、ウクライナ、シリア、とイスラエルに関する合意が既に達していると、国防総省とFSB情報筋は言う。このニュースレターが公開されるころには、トランプはロシア大統領ウラジミール・プーチンとこれについて議論しているだろうと、国防総省情報筋は言う。

会談後に、公式にどんな発表がされようとも、FSBと国防総省情報筋は、米/露条約は、ロシア支配の東部ウクライナ地方のロシア併合とそこのハザールナチ政権の排除の米承認を含んでいる、と言っている。さらに、ロシア人とイラン人は(中国と米軍からの暗黙の支持を得て)イスラエルの卑劣な国家に国際規範と合意を遵守させるだろう。

このニュースレターで以前に述べたように、白龍会とグノーシス・イルミナティの間で、英国を除く西欧州の安全保障を米国から引き継ぐことを可能にする契約がすでに合意されている。(理解不能、そもそも白龍会は全く信用できない。この話が本当であれば、今の寡頭勢力に代わり、自分達がその立場に立とうということである。フルフォード氏も気付いていないのだろうか?)

さらに、ロシアFSB代理人が、白龍会(??)、日本政府(朝鮮大統合により日本が巨額の債権者になる?)、米軍とアジアの秘密結社と新金融システムについて議論するために、今秋アジアを訪問するだろうと、米軍とアジア秘密結社、白龍会情報筋は言う。新金融システムの詳細はまだ決まっていないが、暗号化と金塊の組み合わせは大枠合意されている。また、インドに今より大きな役割が与えられるという合意もあると、彼らは言う。米は秘密の高度技術を共有する代わりに、より多くの資金調達をするだろうと付け加えた。

しかし、今のところ、この合意にもかかわらず、米国は事実上倒産しているので、トランプは欧州人にもっと多くのアメリカの武器を購入(NATOのGDPの4%の投資)と石油(ロシアから購入せず、ロシアからあなたを守っている我々から買え)を購入することを求めている。それがまた、中国製品の輸入関税を課そうとしている理由である。米国は事業を維持するためにお金が必要である。

米国がハザール寡頭勢力よって支配されているときは、米国が貿易赤字によって貧困に陥っても、それは問題ではなかった。中国は米国との貿易で稼いだドルを使って寡頭勢力から中東の石油を買っていたからである。つまり寡頭勢力は人類の奴隷化とハザール支配世界政府の創設資金を使っていた。

NATO会議後に、トランプがCBSに、EUとして知られるハザール暴徒の創設は敵であると考えると語ったことはその理由の一つである。彼が意味することは、彼らが貿易を通じて米国を消耗させて、米国の利益に反して欧州の防衛のために米国に支払をさせた。

https://www.cbsnews.com/news/donald-trump-interview-cbs-news-european-union-is-a-foe-ahead-of-putin-meeting-in-helsinki-jeff-glor/

人類を奴隷にするハザール計画の新しい証拠が先週出てきた。アジア秘密結社の上級メンバーがこの著者に、ハザール人から日本人全ての債権と担保に利用するという提案を受けたと話した。それが、日本政府が一般市民にマイナンバーシステムを課そうとした理由である。これがバビロニア負債奴隷制度を西側から日本へ広げようとしていると知ったアジア人は、この提案を断った。

一方、米国では国の解放は米軍とその機関の主導によって加速している。その面で、ブレット・カバナフは最高裁判所に選ばれないだろうと我々に話した国防総省情報筋は、その理由を次のように説明した:「物事は見かけどおりにはならない。トランプはブッシュ大統領のお荷物であり、ヴィンスフォスタ(BK)ー殺人の隠蔽にもかかわらず、最後の一歩でブレット・カヴァナフを選んだので、民主党は無駄遣いと時間のロスだと語った。言い換えれば、悪者が彼は依然として彼らの男であると考えているので、BKはこの秋に善人が最高裁判所を支配できるようにするトロイの木馬である。(本当であろうか、人事の話はトランプを信用できない)

国防総省情報筋はまた、片付けられそうな全てのハザール暴徒が処理される法機構が設置されれば、米国で8万人を越える逮捕が起こるだろうと言っている。これ完遂されれば、真剣に欧州人と日本の犯罪奴隷政府の処置を始めるだろうと、その情報筋は言う。

アジアの秘密結社の情報筋によると、日本の浄化は新天皇が正式に皇位につく来年4月以降に本格的に始めるだろう。彼らはまた、それは朝鮮統一と、朝鮮と日本の統一の可能性もあると言っている。日本はまた、来年には大規模移民への門戸を開くだろうと、その情報筋は付け加えた。

(来年案で待たなければならないのか、アメリアまかせではなく、立て自衛隊!)

一方メキシコでは、大統領選を控えたアンドレ・マヌエル・ロペス・オブラドル(アムロ)大統領も、カザフスタンの暴動団の掃討を始めている。国防総省情報筋は、彼らはメキシコの掃討に干渉はしないが、メキシコが外国のミサイルや基地を駐留させたり、BRICSに加盟したり、薬物カルテルに協力したりしないよう警告している。メキシコの合法経済に組み込まれる薬物カルテルの部分を除いて、アメリカ人が好むと好まざるに関わらず、それは機能しなければならないと、アムロ(資金洗浄令)に繋がるバチカン情報筋は言う。それは、合法化と薬物規制が数十年失敗に終わった麻薬戦争と比較してよい結果を生むからであると、彼らは言う。米国派最終的にはこれを理解するだろう。

“原子力ムラのわかりやすい図” を YouTube で見る

“【闇の勢力】世界の裏側が見えてくる発言集。隠された真実が分かる言葉【金融支配】” を YouTube で見る

“2018.7.16「資本主義がダメな理由(1)」大西つねきの週刊動画コラムvol.35” を YouTube で見る

◆ロシア国防省:日本は地震を偽装した核実験を止めよ

https://wp.me/p4AuBT-73D

ロシアの専門家が、日本の地震は核を使った人工地震だとばらしちゃいました。

目的は地下核実験だった?その視点で地震を考えたことがありませんでした。有難うございます、トカレフ大佐。大佐のご発言、プーチンさんのお墨付きなんでしょうね?

311の真実が、ロシア発で暴かれるかもしれない。

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爆龍

ロシア国防省で各国の核実験の監査に当たっているイゴーリ・トカレフ大佐が爆弾発言。
彼は「東アジアの地震の多い某国(日本)は数十年にわたり、地震を偽装した地下核実験を繰り返している」と発言したそうです。

つまり、ロシアは、日本が人工地震を繰り返している事を知っているのです。

◆ロシア国防省:日本は地震を偽装した核実験を止めよ
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-9084.html

2018年07月14日23:32 国際情勢

ロシア国防省で各国の核実験の監査に当たっているイゴーリ・トカレフ大佐が、最近ロシアのメディアで爆弾発言をしたらしい。

彼は「東アジアの地震の多い某国は数十年にわたり、地震を偽装した地下核実験を繰り返している」と発言したというのだ(記 事)。

トカレフ大佐は名指しこそしていないものの、東アジアの地震多発国と言えば日本であることはすぐにわかる。

彼は続けて「気づかれていないとおもったら大間違いだ。ロシアはすでに証拠を握っている。おそらく他の国も気づいている」と指摘した。

彼によれば、大気圏内核実験は禁止されているが、禁止条約を潜り抜けるために地震を偽装した地下核実験が実施されているという(記 事)。

また、核実験と気づかれないように偽装する手段は洗練されているものの、データを分析すれば核実験と特定することができるとのこと。

恐ろしい話だが、もしかして日本で発生しているのは人工地震というより、地震を偽装した新型核兵器の実験と販促展示会なのカネ。

野崎晃市(43)

エンジェルバンク インド・ビジネス – インドでのビジネス エンジェルバンク 坂の上零

“ベンジャミン・フルフォード☆地上波では語れない安倍降ろしの黒幕を暴露!” を YouTube で見る

“「FACT2016」05 ベンジャミン・フルォード×リチャード・コシミズ with 池田整治2016.5.27” を YouTube で見る

【北朝鮮問題多次元的思考のすすめ】  ≪北朝鮮問題は自分ごと≫ 今、北朝鮮問題から目が離せません。 5月25日にはそれまでの融和ムードを一転する トランプ大統領の「会談中止」書簡まで飛び出しました。 すると二日後には突然の2回目の南北首脳会談。 果たして、6月12日、米朝首脳会談は実現するのか。 この拙稿が印刷物になるときには、結果がでています。 この間、会談実現から極東引いては 世界の恒久的な平和を望む人々から、 その真逆に会談中止から対立激化、 第2次朝鮮戦争勃発で利益を目論む輩たちまで、 その人の立場によって 悲喜こもごもの情報が流されるでしょう。 これらの「権益団体」の思いを背に感じて、 国際舞台上で主役を演じる金主席とトランプ大統領は、 まさに時代の「名優」と言えます。 そして、その帰趨は日本にとっては、 まさに「自分ごと」なのです。 現在の日本は、1950年から3年間行われた 「朝鮮戦争体制」がそのまま固定化されています。 その朝鮮戦争は、休戦中であり、終結していません。 つまり、朝鮮半島で戦っている「国連軍と言う名の米軍」を 一手に支援する「兵站基地」としての日本が 現在の国際舞台での役割です。 だから世界で唯一、「治外法権」付の米軍が駐留しているのです。 平たく言えば、植民地と同じです。 つまり、朝鮮半島の情勢如何で、真の独立国になれるかどうか が決まるという認識を持つことが大切なのです。 要するに戦争になっても、平和統一になっても 莫大な「事業費」がかかりますが、その大半は金のなる木 「日本」が支払わされるのです。 そして、その事業計画は既に出来上がっていると見ていいでしょう。 事業が大きければ大きいほど計画、準備の期日は長いのですから。  ≪多次元的思考とは≫ さて、自分ごととして真剣に情勢判断するには、 多次元的思考が大切です。 朝鮮半島情勢ひとつとっても、敵・味方つまり、 米国からの見方、北朝鮮からの見方、そして鳥瞰図的観点の 三方向から総合的に判断しなければなりません。 さらに、これらに加え「世界金融支配体制(多国籍企業等)」、 さらに「宇宙文明」的観点もこれからは不可欠となるでしょう。 いわゆる5次元的、多次元的思考です。 多次元的思考を具体例で見てみましょう。 それには、戦後の日本を形作った原因であり 「仕掛け」の大東亜戦争が最適の教材です。 ≪1次元的思考≫ 先ず、1次元的思考。 これは戦後の壮大な社会実験ともいえる 「極東軍事裁判史観」です。 大東亜戦争を、日本の軍事力の行動だけで判断させる。 つまり、卑怯なハワイ奇襲からアジアへの軍事侵攻だけを 論点とするものです。 確かに戦闘機や軍艦の動きだけ見れば、最初に行動した 日本の軍国主義が戦争の原因となってしまいます。 今でも、日本人の大半は、この「洗脳」下にあります。 ≪2次元的思考≫ 次に、2次元的思考。 これは対戦国の米国を分析する見方です。 すると、日本が対米戦争をしなければならないように仕掛けた 「ルーズベルト大統領の奸計」が明らかになってきます。 国際関係論的には、 ドイツ戦で苦戦を強いられている英国を支援するために、日本に 「最初の一発」を撃たせたと言うのが今では定説となっています。 その為の「マッカラム対日戦争作為八か条」が 明らかになっています。 つまり、日本の石油輸入を完全封鎖し、 日本が飲めない条件を最後通告として提示し、 生存をかけてアジア唯一のインドネシアパレンバン油田攻略に 向かわざるを得ないように「仕掛けた」わけです。 ハワイ奇襲は、そのパレンバン油田からの輸送路を 横から切断する米国太平洋艦隊を「除去」するための 「支作戦」でした。 いずれにせよ、兵站的思考力の希薄な日本、 特に海軍の下手な戦争で負けてしまいました。 もっとも、パレンバンまでのアジアは白人の植民地でした。 その400年の白人による過酷な有色人植民地支配を、 同じ有色人の日本人が解放したわけです。 これは地球人類史にとっては、画期的な出来事と言えます。 ≪3次元的思考≫ 次に、3次元的思考です。 ソ連、スターリンつまり、コミンテルン・共産主義の観点です。 実は、米国大統領の側近等は、共産党員が跋扈していました。 日本への最後通告ともいえる「ハルノート」を書いた 財務次官補ハリー・デクスター・ホワイトも その一人でソ連のスパイでした。 共産党国家ソ連が崩壊した時に、ソ連共産党からこれら 米国内の共産党員への指令である秘密電報文が見つかりました。 いわゆる「ヴェノナ文書」です。 ルーズベルト大統領は、まさに「死に体」で、 ソ連共産党に操られていたわけです。 そのソ連の戦略を一言でいうなら、「漁夫の利」戦法。 世界を共産化するために、 その敵となる資本主義国家同士を戦わせ、弱体化し、 最後に一気に攻めて占領支配するというものです。 最終的な支配領域を見ればわかります。 西は東欧圏、東は満州、中国、樺太、北方四島、北朝鮮等が ソ連の支配下に落ちました。 つまり第二次世界大戦は、共産・ソ連の一人勝ちとも言えます。 日本でも、近衛内閣のブレーンとして日中戦争を推進した 元朝日新聞記者の尾崎秀実などがソ連のスパイでした。 日本を泥沼の中国戦線に引き釣り込むことにより、 精鋭の極東ソ連軍を対ドイツ戦に投入できるようにして、 決戦であるスターリングラード戦でドイツに勝ったわけです。 ≪4次元的思考≫ そして、4次元的思考は、国家の奥で国家を使いながら お金儲けする軍産複合体等「世界金融支配体制」の観点です。 戦争は巨大な事業です。 国家を作り、その国家を様々な仕掛けで敵対して戦わせ、 武器弾薬・燃料・食料・施設等あらゆる「商品」で、 双方から、お金を搾り取るのです。 例えば、彼らの頂点に位置していた英国女王の石油会社が、 ドイツとの戦争の間も石油のないドイツに 南アフリカ経由で石油を売っていました。 最近では、ISの最大のオーナーがフランスのセメント会社 ということもわかってきました。 イスラム国建設の名のもとに戦争で都市を破壊し、 戦後の復興で使われるセメントで儲ける、 というわかりやすい構図です。 特に、莫大な事業費を計上する各国政府に、 自らの支配下の中央銀行から利子付きで資金を貸し出すことにより、 やがて借金地獄に陥ったその国家を金融支配できるようになります。 共産中国の奥もこの世界金融支配体制がいます。 米国で、この軍産複合体/世界金融支配体制の存在に 警鐘をならしたのは、アイゼンハワー大統領で、 辞任演説の時でした。 その4年後に、現役大統領として国民にその存在を 明らかにしようとして殺されたのがケネディ大統領でした。 これ以降の米国の対「悪の枢軸国」戦争、対テロ戦争は、 かれらの金儲け・我欲のための戦争でした。 実は、その支配体制に気づいた軍人をバックアップに、 この支配体制を終わらせようとしているのが トランプ大統領であり、プーチン大統領なのです。 ≪5次元的思考≫ 最後に、5次元的思考です。 国家は人の集まりです。 人は、何のためにこの地球に生まれ、 死んでいくのでしょうか。 今や、人は霊止(ヒト)であり、3次元の肉体に宿って 様々な体験を何度も繰り返して魂を成長さえ、 やがてこの地球そのものも成長した愛の5次元社会にするために、 「今」「ここで」生きていることがわかってきました。 そうです。「宇宙文明」的観点です。 米国では20年ほど前からグリア博士による宇宙情報、 UFO情報の開示運動が行われてきました。 墜落したUFOの超高度技術を独占使用することによって 利益を得るために、世界金融支配体制が これらの真実を封印していました。 その封印組織の中心がNSAであり、実行部隊がCIAであり、 NASAは偽の宇宙情報を広める機関でした。 その究極の秘密が、空間から自由にエネルギーを取り出す装置、 つまりUFOの飛行原理でした。 現在は石油等エネルギー独占で彼らは世界を支配しています。 ただで空間から自由にエネルギーが取れることがわかれば、 彼らの支配も終わります。 これらの情報を知るために、是非「ディスクロージャー」 (ナチュラルスピリット社)をお読みください。 ≪ヤマトごころの5次元思考が世界を救う≫ 化学物質、放射能、遺伝子組み換え食品、電磁波、 ワクチン等生活環境悪化に伴い、 この地球号は滅びの道を突き進んでいます。 今こそ、この社会を裏から支配している世界金融支配体制を知り、 4次元思考で分析するとともに、地球号が本来向かうべき 宇宙文明を認識する時ではないでしょうか。 5次元、多次元的思考が世界を救います。 宇宙文明の入り口で、「頑張ったね」「よく来たね」と 笑顔で待っている先輩たちの姿が見えませんか? 自然とともに生きてきた和の国日本人こそ、 実は高次元の宇宙文明への導き手なのです。 そのヤマトのこころに目覚めてほしいのです…。           蘇れ!ヤマトごころ…! ++++++++++++++++++++++++++++ *テクノAOから「ミニバランサー」が新発売されました。  磁場が狂ってきている今、効果10mで携帯できる  ミニバランサーは健康の必需品です。     ★スマートフォン時代に     ★高周波から低周波まで多岐にわたる電磁波を防御!     ★網の目のように走る細かい電磁波に対応     ★多方面に高性能なのにお手頃価格     ★軽くて、女性でも持ち運びできる!  必要な方には、「5%オフのファクス用紙」送ります。  メール等でご請求ください。  *テクノAOの原理等    http://ikedaseiji.info/tecnoao/ +++++++++++++++++++++++++++ ・・・ともに真実を学びませんか