市場経済と戦争の蜜月関係

大切なことだと自分の中で妄信しているので、今回も妄想ネタをお届け致します。。
本日は市場経済と戦争の繋がりについて述べたいと思います。。
一般的に市場経済の建前は、需要に応じて供給と価格調整が行われる優れた経済システムであると言われております。

しかし、実際は多国籍企業=投資家銀行家の持ち物であり、その人たちの都合でデフレもインフレも自由自在に操ることができ、容易に操作される市場経済システムであります。すなわちコーポラティズム社会=金融ファシズム社会であります。
その市場経済システムの中で多国籍企業が最も利益を得るイベントというべきものが【戦争】です。凡人には何を言っているのか、恐らくピンとこない人たちが殆どかも知れませんが、今までの歴史経過を辿ると必ず戦争がつきません。
表向きは宗教の対立とかテロリストや駆軸国を撲滅する正義のために起こると殆どの凡人は認識します。
しかし、実態は戦争を起こすことで、戦争においての三種の神器とも言われる【武器、油、薬】の軍需産業が儲けるため、又は市場経済システムにおいてのプロパガンダメディアで凡人を煽りたてることによって恐怖不安を起こさせて心象操作することによって、インフレデフレを容易に操り、高く売って安く買うという繰り返し【空売り、派生商品】をすることによって、その国=企業の生産技術や資源や文化を根刮ぎ奪い取るということです。
そして、戦争が起きれば当然その国は荒れ果て治安も悪くなり、カネもない、資源もない、その国に住む多くの人々も死んでしまって活力そのものを喪失=文化文明の喪失に陥った状況の中で、多国籍企業ないし、その大元の銀行投資家=信用創造特権を持つ地球支配階級の家族群れの貴族【ロスチャイルド家、ロックフェラー家etc.】が偽善者として近づき、国に対してカネ貸しをして借金漬けにさせて、カネによるステルス的な植民地化にすることでもある。
つまりは第二次世界大戦で敗戦した日本は正にGHQ統治から今に至るまで、実はステルス的に植民地化であるのです。その見える形が日本という猫をかぶった【日本国憲法=GHQに都合の良い法律】そのものなのです。しかし、凡人は日々の生活に忙しく、己の生活するので一杯一杯な状況ですし、今の世界観=偽りの性善説に慣れてしまっているため、中々気がつきません。
身近な問題としては、凡人には繋がりはわからなくても見える形としての、消費税増税や社会保障医療費カットや、ダンピング雇用=派遣社員または外国人雇用によって自国民の低所得や、ライフラインの値上げとかの直接的影響を及ぼす事案については気がつくとは思いますが、実は全て【世界金融経済=戦争テロ】と繋がっているのです。
※因みに画像は私の参考文献の一つです。

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学問を洗脳すればエリートになれる

本日は教育学問の裏表を探究してみようと思います。
一般的なポジティブ(ウソ)な見解では、個人の個性を尊重して、ゆとりを持ち、一人一人の能力を引き出す望ましい教育が行われている。又、政治経済学、医学、物理学、数学、哲学、教育学等の難しい学問を理解する人はエリートになりやすい。
普遍的ではないネガティブ(ホント)な見解で考えてみると、自国より他国の勉強をさせられる一方、基礎知識力は低下して、複合的に洗脳度合いが強い教育が行われている。(テレビ新聞マスコミ、日本教職組合=通称日教組etc.)
【※まとめ】

物事は複雑に見せかけいるが本質的な主要の部分(そもそも論)シンプルである。難しい理論で固められている学問ほど嘘つきが多い。特に経済学は然りである。難しいとされる学問を理解する人間ほど洗脳されやすい。特にエリート官僚、マスコミ機関、インテリジェンス等、そして、世間でチヤホヤされて知名度が高い洗脳された人間に対して盲目的妄信(鵜呑み)にするのが、我々一般人でもある。
一人一人が感覚的創造を豊かにして、意識力を高めて自らが独立した学びを拵えなければ、正にアンドロイド化(人間ロボット化)の危惧に繋がるとは思います。てゆうか、もうすでに殆どの人々が学問そのものが神でもあるかのように依存することで一部の寡頭支配されているわけだが、それに気づく人はごく一部だし、何も知らない殆どの人々の常識という普遍的観点に基づいた認識からするならば、変態変人扱いされるかもしれませんね。(*笑)*)
※因みに画像は私の参考文献です。

医療医学の常識非常識

本日も私の妄想にお付き合い頂けたら幸いです。。
今回は医療医学についての裏表の真理を述べたいと思います。。
一般的に認識されている医学は近代化によって、人類は長寿になり、癌の幾つかは根絶されたという妄信。近年になって増加している新しい疾患についても、進歩した製薬医療技術が進み高い効果を上げているという妄信。診療検査技術に進化したという妄信。その効果により人々の健康を支えているという妄信。
しかしながら、私はこれはあくまでも普遍的認識であって、真理を探究すると一理あるかもしれないが、100%正しいという偏った情報を伝えるプロパガンダだと思っております。何故ならば世の中において絶対的不変はないからです。
私は基本的に今の常識も非常識も時代の流れの中で常に変化して、認識レベルが広く知れ渡って、それが初めて常識にもなり、非常識にもなるということだと思っております。
因みに今の認識を非常識で読み解くと、定期的な検診(レントゲン、PET、CT、マンモ等)で病気のリスクが拡大し、早期発見の診断により【病もどき】を病気と診断され、早期治療で本当の病が発現し、根治しない対処療法により、複合的に病変が拡大すると思っております。何も知らない人々は人生の最後を病院で終えて、多額の検査料、治療費、薬代で医学界を支えている。
寧ろ病気を治すというのは建前で確かに治るかもしれないが、ビジネスとしての【カネ儲け】として考えると、敢えて病気を流行らせてその薬又は治療を受けさせるように仕向けることも帝王学レベルならあり得る話だとは思います。
※画像は私が読んだ参考文献の一つです。

社会経済の裏表

本日は、世の中の裏表を自分なりに妄想しでみました。

一般的にテレビや新聞の情報(伝えられる真実=嘘)は自由平等で過去に例がないほど幸せな時代を迎えている社会。誰にでも等しくチャンスが与えられ、成功することができるという性善説。

しかし、最近はネットのSNSや個人ブログ等の一般的ではない情報(伝えられない嘘=真実)は情報は統制され機会は均等ではない。99%の人間を1%の人間が支配する社会。企業による作為的な大量生産大量消費大量破棄を促進する社会。又は依存創出社会=帝国主義社会=ファシズム社会の性悪説。
伝えられる真実=嘘(テレビ等)も伝えられない嘘=真実(ネット等)も、どちらを信じるかは貴方次第です。しかしながら、人間にも長所(表)と短所(裏)があるし、その集合体が社会経済だと思いますので、間違いなく裏表はあると私個人的には思っています。

“日本から流れる毎年200兆円の金が止まれば世界は変わる【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/04/13” を YouTube で見る

てゆうか、話を聞くと、世界は日本のカネで成り立っているような気がしてきた。みんな世界の国々は日本のカネに頼っている。尚更、日本人潰したら自らの首を絞めることになるよね。

“ベンジャミン・フルフォードの銀行口座凍結につき支援のお願い【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/03/30” を YouTube で見る

“2017.3.1 トランプ大統領初の施政方針演説” を YouTube で見る

“無修正AV逮捕の裏【偽装社会】安倍政権の言論弾圧 無修正アダルトビデオ摘発の本当の狙いは海外サーバを利用した動画など言論弾圧の取り締まり強化が本当の目的” を YouTube で見る

“The War on Islam 9/11 Revisited, Uncovered & Exposed” を YouTube で見る

“賄賂をもらって水道をフランスに売り飛ばす麻生太郎【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/02/27” を YouTube で見る