【未来の子供たちのためにタブーに挑戦】 元自衛隊陸将補 池田整治

元自衛隊陸将補 池田整治Facebook引用

【未来の子供たちのためにタブーに挑戦】

何故日本にはタブーが多いのか

日本には、真実であってもメディア等で公に言ってはならないタブーがたくさんあります。…
例えば、交流を使うことによる超低周波による電磁波問題や
放射線のアルファ波・ベータ波による内部被爆問題等です。

これらがあきらかになれば、リニアモーターカーや原発など、
とんでもないモノとして国民からそっぽを向かれるでしょう。

身近なところでは、健康被害を及ぼす電子レンジは見向きもされなくなるでしょう。
今ではロシアでも電子レンジは使われていません。

それ故、リニアモーターカー、原発、電子レンジ等で利益を生むものたちが
これらの不都合な真実を隠し、圧倒的な資金力等でメディアを自由に使い、
国民を洗脳していることは、ちょっと考えればわかることです。

現代のエゴ的金融資本主義体制下では、
メディアも利潤追求が活動の基本となります。

さらに、日本を戦後一貫して支配する世界金融支配体制の日本人弱体化、
いえ「抹殺化」の「基本方針」があります。

いずれにせよ、世界の非常識と言われる
日本の一つ一つの常識の真相があきらかになれば、
つまり隠された意図と構図が明白になれば、
今まさに集団催眠的に自殺しつつある日本人でも、
いくらなんでも目ざめてくれるのではないか、と一縷の望みを持っています。

それ故、日々こうして真実の語り部として活動しているのです。

放射能の真実

ちなみにこれから述べるベラルーシの内部被爆問題は、
日本では絶対に起こりえません。

何故なら日本の原爆症認定基準が、爆心から「2km以内」、
年間蓄積換算100ミリシーベルト以上の高「γ(ガンマ)」線を浴びた者、
と占領統治していた米国から「規定(=命令)」され、
現在もこれが適応されているからです。

γ線は電磁波です。
いわゆる音や光や電波ですから一過性です。

これに対してα(アルファ)波は二つづつの陽子と中性子からなるヘリウム原子核、
β(ベータ)線はその原子核を回っていた電子が離されて飛んでいるもの、
つまりともに「物質」です。

物質ゆえ、服など着ていれば外部被害はほとんどありえません。
しかし、水・空気・食べ物と一緒に体内に入るととんでもない悪さを働きます。

10eV(エレクトボルト)で結合している遺伝子の4つの塩基を、
アルファ波は約500万eV、ベータ波は約65万eVの力で
瞬時に修復不能にバラバラに分解します。

つまり、遺伝子を破壊します。

個体なら新陳代謝の早い心臓や脳神経細胞等が最初に影響を受けます。
最近心不全や脳梗塞などの突然死が急増しているのが気に掛かります。

他の臓器でも積み重なると癌になります。
世代を超えると奇形児となります。

もちろんγ線も20万eVの力で遺伝子を切断しますが、
電磁波なので一瞬で通り過ぎ、栄養とくに必須アミノ酸の状態さえよければ
人間は修復する力を持っています。

少々の電磁波なら生命の誕生・進化の中でそのような修復能力も人間は持って来ました。
しかし、アルファ波・ベータ波というモノが体内に長期間留まって行う破壊行為には、
人類は原爆成功以降僅か70年の体験しかなく、DNAが破壊されるのです。

この為、原爆開発時から、このアルファ波・ベータ波による内部被爆は、
「ないもの」とタブーだったのです。でないと原爆も原発も開発・使用できません。

原爆あるいは原発はウラン235を人工的に約300種類ぐらいの
人工放射性物質に核分裂することで熱を得て、これを爆弾や発電に活用します。

また、本来安定していてウラン235の周りを覆っているウラン238が、
ウラン235の核分裂時に飛び出る中性子を一つ受けてウラン239になります。

人間が作り出した宇宙最悪の毒と言われるプルトニムです。
プルトニウムは10kg程度集まっただけで爆発します。
非常に危険なモノですが、それ故に核弾頭に使われるのです。

これらの不安定な人工放射性物質が、
安定した自然の物質に急いで変わるときに放射線が出ます。

例えば一番質量の重いプルトニウムは、
α線、β線、そして最後にγ線を出して安定した鉛になります。

その期間約24万年。
つまり、24万年安全に保管しなければならないのです。

もっとも自然のウランが鉛になるのには約40億年もかかります。
プルトニウムは、人工的に作られた鬼子ですが、
彼らなりに早く安定した鉛になってくれているのです。

よく問題にされるセシウム137は、β線を30年出したあと瞬間的にγ線を放出して
安定したバリウムになります。

と言うことは、フクシマ事故からまだ5年しか経っておらず、
セシウム137の汚染状況をキチンと調べるにはβ線を計測する必要があるのです。

にも関わらず、いまだに日本では放射能と言えば、地上1m付近のγ線しか問題にしません。
これだけでも、戦後から続く原発のウソがわかるというものです。

もっとも東京でもいまだにそのγ線が高いと言うことは、
セシウム137やプルトニウム以外で、
早期にγ線をだす300種の人工放射性物質の何かが常在すると言うことなのです。

ベラルーシでわかった放射能の真実

ところがロシアでチェルノブイリ事故が起こり、ロシアが共産主義を止めて、
つまり世界金融支配体制から脱却したことから真実が発信されるようになりました。

ベラルーシは、チェルノブイリから北西に細長くのびる国です。
日本で言えば、フクシマから関東ぐらいの位置関係でしょうか。

そのベラルーシで、事故当時、つまり30年前に生まれた世代が今、
親となって生んでいる赤ん坊のうち、
正常児は僅か2%しかいないというショッキングな事実です。

つまり、98%の新生児は、何らかの遺伝子異常児なのです。
間違いなくα線またはβ線による内部被爆の影響です。

もし、日本でこのような異常児が確認されても、「原因不明」で片づけられます。
もうおわかりだと思いますが、
「2km以内」の「γ線年間換算100ミリシーベルト以上」の「基準」にないからです。

これから日本で内部被爆でいくら突然死や癌その他の病気や奇形児が生まれても、
一切放射能とは無関係に処置されます。

もちろん、取り上げるメディアはあり得ません。
草の根口コミネットで真実を知る他ありません。

もっとも、チェルノブイリ事故では、ロシアは国家を上げて迅速に対応しました。
ロシア最高の伝説の英雄と言われるバレンコフ元帥が現地指揮を執って、
約2万人の軍人が文字通り死を賭して、
わずか2週間で石棺を作り爆発した原子炉を封じ込めました。

それでも30年経ち、強い放射線等で老朽化した石棺を建て替えています。
これから24万年、この作り替えが続くのでしょうか。

要するに、チェルノブイリでは、死の灰は2週間しか降らなかったのです。
それでも、30年経って影響が出ているのです。

では、今から30年後、今生まれている赤ん坊達が子供を産む世代になったとき、
ベラルーシはどうなるのでしょうか・・。

そうです。3代でベラルーシという国が亡くなる恐れがあるのです・・。
原発を使うと言うことは、このように未来への子供たちへの影響のことを
第一義的に考えることが必要ではないでしょうか。

日本の現状

さらにショッキングな情報は、現在の都内の放射能は、
内部被爆換算でベラルーシの2倍から3倍と見られることです。

しかもフクシマでは原発事故から5年経とうというのに、
未だメルトスルーした核燃料が手つかずのままなすすべもなく放置されているという現状です。

使用済み核燃料は、使用後50年間水で冷やさないと熱をだして暴走します。
つまりメルトスルーした燃料に水をかけ続けなければならず、
水は放射性汚染水と放射性水蒸気となって日々刻々日本を地球を汚染し続けます。

そのメルトスルーした使用済み核燃料の量は、1号炉から3号炉まで各100トン。
ちなみに広島の原爆は、ウラン235が僅か700グラム爆発しただけです。

さらに各炉の使用済み核燃料保管プールに、その2~3倍の使用済み核燃料。
さらにさらに10年から50年冷やす共通プールに
1本約170kgの使用済み燃料棒約6000本・約1000トン。

つまり、保管能力の80~90%が満杯なのです。
この状況は、日本中の原発の共通の現状です。

つまり、人類が処理できない使用済み核燃料を安全に保管する場所が日本にはないのです。
青森六ヶ所村の使用済み核燃料保管施設は、
あくまで永久保管地域を決めて処理するまでの臨時の「中間」施設なのです。

この原発の「真相」だけわかっただけでも、
これ以上原発に頼っては行けないのは、小学生でもわかります。

にもかかわらず、先日も高浜3号炉が再稼働をはじめました。
フクシマ原発事故後3基目の再稼働で、
しかもウラン235よりも危険なウランとプルトニウムを混ぜたMOXという
核燃料を使うプルサーマル原子炉です。

さらに国と企業が一体化して、英国・フィンランド・リトアニア・ブルガリア・
ベトナム・トルコ・インドへの原発の輸出に力を注いでいます。

何故、原爆被爆国で、しかもフクシマ事故まで起こした日本で原発が止められないのか。
単に「経済」の問題でないのは、もう理解出来ると思います。

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“アルシオン・プレヤデス47:地球の時間が24から16時間に、シューマン共振、フラクタル宇宙” を YouTube で見る

https://newspicks.com/news/1861005

“2016.10.01_0808 リチャード・コシミズ八王子講演会” を YouTube で見る

動画を拝聴致しました。情熱な情報ありがとうございます。私の個人的感想は日米安保の時に宗教政党が突如と出現してきた記憶があります。おそらく、ネオナチの片腕でもあるキッシンジャーあたりが大義名分を材料に作り上げたものではないかと推察します。それらを踏まえた上で創価学会の神は利用されたかもしくわ偽善者かわかりませんが、資金洗浄や麻薬に関わって闇の波動に被われている実態があるとするならば、戦争と結びつきが全くないという言葉は単なる綺麗事であると解釈致します。何故ならば、戦争そのものが暗黒誘導の道標そのものであり、幾ら綺麗な言葉を言っても闇の波動であることには変わりはない。本来の宗教は森羅万象(宇宙哲学)を悟ることであり、本来の宗教からの観点からみたらあまりにも低次元な、ジャニーズやAKB48を崇拝するのと何ら変わらない。しかし、その神を崇拝する純粋無垢な草の根レベルの民衆に対して戦争反対ということを意識づけさせる事においては大局的な視点でみたら、とても素晴らしいことである。

紀元前の超ハイテク文明は封印した【縄文1章】

【縄文宇宙文明の謎 太古日本の世界王朝と超古代核戦争の真相】 著者 高橋良典より抜粋

謝辞 1995年12月にイルミナティの秘密中枢が日本のマスメディア・出版界から彼を密かに追放したため絶版となりました。

縄文アイヌの黄金文明は実在した?

アイヌの伝説は、その昔、日本列島にコロポックルという小人がいて、アイヌに駆遂されたと伝えられている。そして静岡県の浜名湖の近くで見つかった三々日(みつかび)原人は、この伝説を裏付けるように、大人の身長が150センチに満たない小人族であったことが判明している。しかもアイヌの伝説はまた、彼らの祖先が西からやって来た第三の種族によって東北・北海道の地に追われたことを伝えている。このことは、奈良時代・平安時代にまとめられた【古事記】や【日本書紀】。各地の【風土記】や説話集に、天皇族と蝦夷族の戦いの痕跡がとどめられていることからも確かな事実である。太古の日本列島をめぐるそのような戦いの原因は、これまでの歴史教科書や研究所には一行も書かれていない。が、私は【ジパングの黄金】にあったことえを突き止めた。こんな途方もない結論に至ったきっかけは、長野県の諏訪神社に秘蔵されている【神壺】の文字だった。その神壺の表面に刻まれた謎の文字を解読したところ、そこには「アイヌあつめしオサ(黄金)ささげたてまつる」と記されていたからだ。諏訪神社の銘文は、間違いなく太古のアイヌが日本列島の各地で黄金を採集し、いまとなっては想像もつかないほど華麗か壮大な黄金文明を築いていたことを暗に物語っている。いまではすっかり忘れ去られたアイヌの叙事詩【ユーカラ】に登場する英雄たちは、黄金の鷲鎧に身を包み、黄金の寝台で寝起きし、黄金の盃で酒を飲みかわしたと伝えられている。奥州藤原三代のミイラは、アイヌの秘伝に従って作られたが六重の棺に遺体を納めたその葬法は、かの黄金のマスクで有名なエジプトのツタンカーメン王の葬法とまったく同じだ。このことはいったい何を物語っているのだろうか。

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世界に勇躍していた太古日本のゴールドハンター

私はこれまでの長い間、縄文アイヌ黄金文明の実態をさぐってきた。すると驚いたことに、アイヌの祖先は、縄文時代に日本の各地で金山開発を強力に進めただけでなく、なんと海外まで進出して七つの大陸の金山を押えていたことまでわかってきた。その活躍ぶりはとても信じられないが、私たちの祖先の足跡は、太平洋とインド洋を取り巻くすべての大陸に及んでいたのである。たとえば、

  1. 西アフリカのガーナやナイジェリア
  2. ブラジルのアマゾン川流域
  3. 中米コスタリカのオサ半島
  4. スカンジナビアのウサ半島
  5. シベリア・エニセイ川・オビ川流域

などである。上記の列挙した土地に実際に行ってみれば、そこで読者は謎の黄金文明が栄えていた痕跡を確実に見つけることができる。過去何世紀にもわたってこれらの地域を侵略してきたヨーロッパ人は、そこに莫大な黄金製品があったことをはっきりとは報告していない。が、西アフリカのガーナやナイジェリアには、日本のアイヌ語で【金山】のありかを示すオダやオンドという土地があり、失われた西アフリカ黄金文明の源となった大金山が実在する。これと同じことは、中米のコスタリカや南米のブラジルにある【オサ】地名についてもあてはまる。

ブラジルのアマゾン川流域には、いたるところにイタビリトやイタピラ、イタイチュバ、イタジュバ・・・・といった【イタ】がついていることでも明らかである。しかもブラジルの奥地に住むフルニオ族は、日本人そっくりの顔立ちをしていて、日本語とよく似た言葉を話している。フルニオ族の女性がアイヌ女性の間で【ポンクツ】の名で知られる【貞操帯】と同じものを身につけていたことや、【フルニオ】がアイヌ語で【樹の多い丘(密林の都市)】を意味することを考えあわせると、ブラジルの金山開発者が日本のアイヌであったことはますます確実といえるのだ。

アメリカ大陸の文明は、コロンブス【再発見】以来、ピサロやコルテスその他の征服者によってことごとく破壊されてしまったが、それ以前にアイヌの祖先がアメリカでも輝かしい文明を築いていたことが、いまようやく明らかになろうとしている。また、中米コスタリカの国名は【黄金海岸】を意味するスペイン語だが、それ以前は、「オタ海岸」として知られていた。その証拠に、コスタリカ黄金文明の源となったこの国の南の半島は、いまでも【オタ半島】と呼ばれているのである。

日本列島は世界文明の発祥の地!?

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日本探求協会は、縄文時代の日本にアイヌの黄金文明が栄えていただけでなく、その文明が世界的な規模で広がっていたことを解明しようと、過去十数年にわたって調査を行ってきた。その結果わかったのは、これまで概略を紹介したように、縄文アイヌが世界各地に広がって金山開発し、ヨーロッパの征服者がその輝かしい記録を抹殺するまでは、地球上の各地に黄金文明を築きあげていたという事実である。私が大胆にもこんなことがいえるのは、実際に私自身が南米エクアドルの地下都市から出土した黄金板碑文を解読した結果、そこに紀元前700年ころ記された日本の文字と日本の言葉を発見したからだ。碑文に何が書かれていたかは、排出【太古日本・驚異の秘宝】(講談社)や【ムー大陸探検事典】(廣済堂出版)を読んでいただければよくわかる。ひと言でいえば、紀元前七世紀までは日本の王は世界を治めていたのだが、問題となるのは、その日本の王が小人族=コロポックルの王だったのか、巨人族=アイヌの王だったのか、それとも第三勢力の王だったのかということである。私はこれまで十年近く、この点について結論を出せないできたが、つい最近ようやくその答えを見つけた。

その決定的な答えは何か・・・・といえば、それは、日本が地球上で最初に成立した国であり、ティルムンと呼ばれた太古日本の世界王国がさきに述べた三つのタイプの【日本人の王】によって治められてきた、ということである。つまり、私たちが現在住んでいるこの日本列島はかつて世界文明の発祥地であり、日本から世界各地に広がった私たちの祖先が、古代日本ティルムン第一王朝シュメールの時代には【メソポタミア】、古代日本ティルムン第二王朝インダスの時代には【インド】、古代日本ティルムン第三王朝エジプトの時代には【アフリカ】に世界の都を置いて地球を治めていた、という驚くべき結論である。これら三つの世界王国の王はシュメール時代が古代日本のコロポックル、インダスの時代が古代日本のアイヌであり、エジプト時代は小人族(コロポックル)と巨人族(アイヌ)の合体によって成立した平均身長の日本人【カラ/クル族】の出身だったのである。

世界に君臨した縄文日本の王・ツタンカーメン

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こうして紀元前七世紀まで世界を治めていた日本の王が、その祖国である日本列島の支配をめぐって争った具体的な経過を明らかにするのはこれからの課題である。が、縄文日本の王が世界を治めていた証拠はすでにいくつかあがっている。その証拠のひとつによれば、かつてエジプトに世界の都を置いたテーベ王朝のファラオ、ツタンカーメンもまた太古日本の王であったことがはっきりしている。私が【アイの胸飾り】と呼んでいる2800年前のエジプトの宝物には、これまで欧米のエジプト学者も読めなかった謎の銘文が刻まれている。これを私が解読してみると、そこには

日経る(ひふる)天日(あむひ)とともに出づる

トゥトアンクアムン

永遠(とわ)に在れ(あれ)

と書いてあった。テーベ王朝最後のファラオ・アイ(日本神話の高木神)が残した胸飾りには、なんと、古代日本の文字と言葉で、われらの王ツタンカーメンの死後の幸福を祈る文句が刻まれていたのだ。この銘文が意味するものは何か。それはツタンカーメンが”日経る天日”とともに生まれて世界に君臨した縄文日本の王であったことを物語っている。そしてここに見える”天日”紀元前八世紀の大戦(核戦争)と天変地異によって失われた古代日本の宇宙文明の遺産なのである。この”天日”が縄文時代に世界を治めた天皇たちの飛行機械=円盤UFOである。などといえば、読者はまさか、と思われるにちがいない。が、その証拠は地球上の各地にたくさん残されているのだ。

超古代文明 298A3「聖徳太子、蘇我家、核戦争(ツタンカーメンは日本人)、日本神道とイエス、富士文書、竹林の七賢人」竹取翁博物館(国際かぐや姫学会)2016.8.30

人間が人間を知ろう【ゲシュタルト崩壊編】~自分が誰かわからない

解明されていないメカニズム

近年、インターネットやテレビを通して【ゲシュタルト崩壊】という現象が知られるようになった。同じ文字を繰り返し見たり聞いたりしているうちに、形がわからなくなってくる。それがゲシュタルト崩壊である。単純な構造のアルファベットよりも、複雑なひらがなや漢字はゲシュタルト崩壊が起こりやすいため、経験したことがある人も多いのでないだろうか。ゲシュタルトは、ドイツ語で【構造】を意味し、それ以上、バラバラにすると意味をなさないもののことを示す。人間には物事や現象を素材バラバラではなく、近くあるもの、同類のものなど、ある条件に基づいて一つのまとまった集合体として認識する知覚が備わっている。しかし、あまりにも集中力が高まると、この【構造=ゲシュタルト】が崩壊することがある。今までは普通にとらえることができていた集合体の全体像が急に把握できなくなり、それを構成している個々ばかりに目がいくようになってしまう。

ゲシュタルト崩壊は1947年、ドイツの神経科医ファウストによって失認の一症候として報告された。失認とは、視覚、聴覚、触覚に異常がないのに対象を認識できない障害のことだ。しかし、そのメカニズムは未だにはっきりとは解明できていない謎の現象なのである。ちなみに、ゲシュタルト崩壊と似た現象に【ジャメビュ】がある。【デジャビュ=既視感】の反対語で【未視感】を意味し、日常的に体験したり見慣れているはずの物事を一瞬、初めて見たり体験するかのように感じることをいう。こちらのメカニズムは謎のままだ。脳の仕組みとは、まだまだ未知の世界なのである。とはいえ、身近で起こる文字のゲシュタルト崩壊程度なら、文字を見直せばすぐに正常に戻ることができるので、深刻な問題になりにくい。危険なのは、分からなくなるのが【字】でなく【自分自身】である場合だ。

人間は、生まれてから時間をかけてコツコツ経験を積み、人格が形成されていく。ところが人格のゲシュタルト崩壊が起こると、これまで築いてきた人格を一瞬でも見失ってしまうことになる。今まではちゃんと理解していた自分自身に疑念が起こるのだ。

「私はこんな顔だったけ?」「私はこんな声だったけ?」

すぐに自分を再認識できればいいが、もし長時間再認識できない環境が続いたら、脳の混乱が収まらなくなり、ついに「わたしは誰?」と、自我が崩壊してしまう可能性もおおいにあるのだ。では、人格のゲシュタルト崩壊を意図的に他人に利用するとどうなるだろうか?恐ろしいことに【洗脳】へと繋がるのである。実際、ナチスドイツでは、洗脳を目的とした心理実験が行われていた可能性が指摘されている。ユダヤ人捕虜を鏡の前に立たせ「お前は誰だ?」と延々鏡に向かって質問させる実験を行ったというのだ。すると、10日程度が経過した頃、被験者の判断力が鈍くなり、物事が正確に把握できなくなった。さらに3カ月経った頃にはすっかり自我が崩壊し、自分が誰だか分からなくなっていたという。ただ、この実験については、ドイツの戦争犯罪を追及するための「ニュルンベルク裁判」の記録には登場しておらず、実際にあったかどうかは定かではない。しかし、ナチスドイツは洗脳実践していたたため、この実験が不気味なリアルさを印象付けるのも無理はない。なお、実験に鏡が使用されたというのも、リアルさを際立たせている。視覚的とはいえ、自分という存在を複数に増やせる唯一のアイデアである鏡は、ゲシュタルト崩壊を招くにはうってつけだ。そのせいか、鏡には昔から不気味な言い伝えが多い。「深夜に三面鏡を見ると、いくつも映る自分の顔の中に、死んだ顔が映る。」という言い伝えは、鏡の見過ぎによる自我の崩壊を警告しているのかもしれない。

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洗脳の王道手口

このように、ゲシュタルト崩壊は悪用すれば非常に危険な結果を招く。そして現代でも、これを利用した洗脳が、カルト集団や自己啓発セミナーで頻繁に行われているのだ。方法は次の通り。洗脳対象が見つかると、まず閉ざされた環境でお経を一日中聞かせたり、同じ挨拶や標語を、くたくたになるまで何度も言わせたりする。すると、対象者は内容がわからなくなり、ただ「聞くだけ、言うだけ」の状態になってくる。これが「思考の停止」である。そこから、今までの生活や仕事についてひとつひとつ繰り返し「あなたはそれでよかったのか?」と問いかける。これはその人の存在の「部分」を浮き上がらせ「全体」を見えなくするためだ。自己のゲシュタルト崩壊を起こすように、巧みに誘導するわけである。そしてついに対象者がアイデンティティをなくし、自分の意見を失ったら、新たな思想を植え込み、洗脳が完了するのである。これらは【否定型】という洗脳スタンダードなテクニックであり、社会的に成功していたり地位や名声に恵まれていたりする人ほどかかりやすいという。人間、一度価値観を壊されてしまうと弱いもので、崩壊した自我の確立を急ぐあまり、すぐに手を差し伸べてくれる人を頼ってしまうのだ。これを巧みに利用したのが、「オウム真理教」である。高学歴の社会的エリートを洗脳によって熱心な信者にしたてあげ、人の命を奪うほどの犯罪に加担させたのだ。つまり、他人の人格を変え意のままに操ることは可能だということだ。ナチスドイツが行ったという「鏡の実験」は、都市伝説としてではあるが、今でも「本当に気が狂うので試してはいけない実験」として話題に上がることがあるが。また、江戸川乱歩の小説【鏡地獄】では、鏡の球体の中に自ら入った男が「たくさんの自分」に混乱し最終的に発狂するという、ゲシュタルト崩壊を思わせる結末を迎えている。小説や都市伝説で済めばいいが、鏡を使ったゲシュタルト崩壊は「開けてはならないパンドラの箱」のようなものだ。勉強に熱中し、漢字が少しバラバラに見えて戸惑うくらいの影響でとどめておきたいものである。

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最後に、我々は、ある事象を全体像として捉えて判断している。そして何度も同じ事象を繰り返し認識することで、物事の本質的な盲点を見過ごし、一体何を認識しているのか無意識的にわからなくなっているのがまさにゲシュタルト崩壊ではないだろうか。それが結果として洗脳という形で無意識に己の自我を侵食しているのかもしれない。そうならないためには常に物事に対して哲学することであり、【シンプルなこと】について誰でも当たり前の共通認識として持っていることについて疑問を持ち続けることではないだろうか。例えば、どうしてこの人は批判するのか?どうして私に関心を抱くのか?要する対象そのものにゲシュタルト崩壊を投げかけることが洗脳されない一つの防御策になる。

古代日本は中国に占領されたPART1~漢字文化に抹消された真実

高橋良典(著)1994年7月 【太古、日本の王は世界を治めた!―神代文字が明かす消された歴史の謎】から抜粋 

謝辞 1995年12月にイルミナティの秘密中枢が日本のマスメディア・出版界から彼を密かに追放したため絶版となりました。

神代文字を抹消した恐るべき【黒い勢力】がいた

奈良時代以前の日本に文字があったことは、文献にもはっきり書かれているし、遺物にもはっきり刻み込まれている。従って、文献と遺物の両方から、日本に古代文字があったことはすでに立証済みである。にもかかわらず、そのことがこれまで周知の事実とならなかったのは何故だろうか。古代史の権威が口をそろえて神代文字を否定したり、日本の古代文字を無視してきたのは一体何故なのか?ここには私たち日本人の全てが、未だにその真相をつかんでいない歴史上の大きなトリックがあるように思われる。これまでの権威すらも飲み込んでしまう歴史上のブラックホールのようなもの、つまり私が先に漢字の呪縛と名付けた、私たちの目に見えない巨大な意思が存在し、この恐るべき力が日本の古代文字資料を抹消して奈良時代以前の歴史を封印してきた背景があるように思われるのだ。その恐るべき正体とは何か。

私たち日本人の奈良時代以前の歴史に、誰が考えても異常としか思えない巨大な空白をもたらした力の正体とは何か。日本古来の文字で書かれた文献を奪い取った途方もない勢力とは一体なんだったのか。私には、その力の正体がどんなものであったのか、今のところ全てを正確に述べることはできないが、一つだけはっきりしていることは、その勢力が今から1370年ほど前の大化の改新645年と白村江の戦い663年の時代に、日本海周辺のほぼ全域に台頭し、それまでの日本にあった固有の文字と文化、王家と有力氏族の記憶をほとんど消し去ってしまったということである。

私たちはこれまでの教育のなかで、日本は滅亡に瀕した百済の請いを受けて唐・新羅の連合軍と白村江の戦い、手痛い敗北を喫したあとは連合軍の侵攻を恐れて都を近江に遷したとしか教わっていない。いわんやその戦いに敗れたときに、そのまま日本が唐の軍隊に占領されたことを、そして、この時代以後につくられた日本の都城や古墳の設計単位が、それまでの高麗尺(唐によって滅ぼされた高句麗の尺度)から、唐尺に全面的に改めさせられたことなどは一度も教わっていない。従って、この時期の中国東北部と朝鮮半島、日本を占領した中国の軍隊が、この地域に伝わる固有の文字資料をことごとく抹消し、漢字で書かれたもの以外は絶対に後世に伝えないようにした、などということは考えたことすらなかったはずである。

中国の日本占領GHQは大宰府に置かれていた

古代の日本が663年の白村江の戦いに敗れたあと、中国の占領支配をうけたとは【日本書紀】の天智天皇の条のなかにそれとなく記されている。すなわち、天智四(665)年の記事では、この年、日本へやってきた唐の使節団の人数が254人であったが、同八年と九月には2000人に膨れ上がっている。天智八年十二月の条である。

……大唐、郭務悰等二千餘人を遣して來らしむ。……

敗戦後の日本へ二千人という大量の使者が続々とやってきたのは異常といわなければならない。このことは、唐の使者がただの使者ではなく、占領軍司令部の要員であったことを暗示しているのだ。また、天智六(667)年に記事によれば、この年には、すでに九州の大宰府が【筑紫都督府】という呼び名に変わっているが、この都督府という表現は、唐の軍隊が高麗と百済の都をそれぞれ占領したときに【平譲都督府】【熊津都督府】と称した例をみてもわかるように、隣、中国による日本占領支配の拠点となっていたことは明らかである。いってみれば大宰府が、第二次世界大戦に皇居前の第一生命ビルに置かれたマッカーサーの占領司令部(GHQ)と同じようようになっていたのである。そして、戦後の日本が英語使用を強要されたのと同じく、いやそれ以上に、白村江の敗戦後の日本は、全面的な漢字使用を強制されたのだ。

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天智天皇はこの年の春、近江京に遷都し【漢字使用令】を出した。こうして近江京の文化が漢字文化そのものであったこと、そして、天智天皇と天武天皇に代表される勢力が672年の【壬申の乱】で激しい死闘を演じたことなどは、これまで、この時期の中国による日本占領支配とのかかわりのなかで論じられたことはなかった。この問題については、ごく少数の学者が天智天皇は百済系で天武天皇は新羅系または高句麗系であったということを述べる程度にとどまり、白村江の敗戦後、日本と朝鮮、中国東北部にまたがるかつての高句麗王国が解体したことや、その後、壬申の乱を機に高句麗の旧領に渤海・新羅・日本の三国が唐の承認を必要とするかたちで成立したことなどは論じられていない。しかし、この時期の唐帝国の周辺を見渡せばわかることだが、この頃からインドと日本を結ぶ南海ルートの影が薄くなっていく。つまり、私流にいえば、インド以東のアジアには漢字以外の文字文化が、それ以前にはなかったような印象が強くなる。

七世紀初めに隋のヨウ帝が率いる百万の大軍と戦ってこれを退け、ついに隋を滅ぼす糸口をつくった高句麗は、668年唐によって滅ぼされるまで、700年以上もの歴史を誇っていた古い国であるが、このような国にさえ固有の文字で書かれた記憶はなかったことになっている。秦・漢帝国以来の中国の王朝が、周辺諸国に自らの漢字文化を押し付け、中国の宗主権を認めない国を侵略して、その国の文字文化を破壊したことは、中国の史書に王家の記憶を没収した記事がたびたび登場することをみても確かだ。このような中国の支配者による歴史抹消の手口、すなわち漢字以外の文字で書かれた他民族の記憶を抹消し、そのことによって他民族を中華帝国に従属させていくやり方の最も顕著な例が秦の始皇帝による【焚書坑儒】だ。中国における漢字の成り立ちを調べても、漢字の中には、それ以前に大陸の各地で使われていた日本の古代文字を並び替え、それによって元の意味を消し去る手法で新たにつくられた例がいくつかあることが確認できる。だが、何故そのようなことをしたのか。おそらくそれは、神のように崇高で、そして悪魔のようにデンジャラスな超科学的宇宙が緻密に記載された古代文字そのものの意味を根本から封印しなければいけなかった。

つづく

 

資本主義からの見えない常識化した奴隷制度からの脱皮

http://www.project-vega.org/より引用

正しく進化するための基本的な社会の在り方で、貨幣がない社会である。現在の資本主義社会では金銭を得るため永遠に働かなければならないが、地域社会が中心となり、地域市民の分だけ生産する社会に移行すれば必要最低限の労働と資源の採集で事足り、人間にとっても自然にとっても無駄な要素がない社会が生まれる。
貨幣社会では誰もが自分で自分の生活を成り立たせることができず、よって他人への大きな依存が生まれ、利用する・される立場が生まれ、人間関係が損得になり、奪い合い、責任の押し付け合いが発生する。また利益と破壊が表裏一体で、破壊を案じ利益の機会を自制したとしても、その機会を他者が掴み、破壊も行う。つまり自制は無意味なものとなり、結局やるかやられるかの選択肢しか残らず、最終的に思いやりもモラルもかけてくる。しかし自分達で自らの生活を成り立たせる地域社会を構築すれば奪い合いは無くなり、過剰依存の連鎖は終わり、信頼と与え合いによる社会を生み出すことになる。

生活品が無償で与えられれば怠け者が生まれるという意見もあるが、拡張プラウト主義の社会では怠け者は生まれない。怠け者が生まれる時は、嫌なことをさせられている時であり、それは生活費を稼ぐために仕方なく働かなければならない貨幣社会だからこそ生まれるのである。嫌な勉強を無理矢理させれば子供も怠けるが、放課後になれば好きなことをして活動的に過ごす。これは大人も子供も同じである。
また人間には退屈を感じるという怠けさせない能力が備わっている。この退屈感は誰もが避けたいものであり、退屈を感じれば何か充実感を得ようと活動を起こし始める。

こういった拡張プラウト主義の世界に生きる人間は何のために生きているのか、という問いに対しての答えは単純である。天職を通じて創造的に遊びながら学習し、その天職を通じて他者へ社会へ奉仕し、その継続によって精神面を向上させ、自分は一体何者なのかを知る道である。その過程で自我に振り回されている自分の心をコントロールできるようになり、そして無我へと近づき、やがて完全に近い存在となって全体と一つであることを認識する。
こういったことを実現するためには、人間が正しく進化できる持続性を持った社会の構築が必要であり、その仕組みをまとめたものがここから説明する拡張プラウト主義の世界である。

ただ気をつけなければならないことは、拡張プラウト主義の世界に貨幣は存在しないが、現代は貨幣社会であり、急に貨幣を手放すことに対して、現代生活に慣れた人々は誰でも拒絶反応を起こす。拡張プラウト主義は言い換えれば、「お金を必要としなくなる社会」でもある。つまり拡張プラウト主義の社会ではお金を使用する必要性がない状態であり、強制的に貨幣を排除することはない。市民がここでの生活に慣れてくれば、誰もが財布を開く必要がないことに気づき、やがて人々は与え合う行動様式へと変化し、次第に貨幣はなくなっていく。つまり徐々に社会の雰囲気が変化していくのである。

拡張プラウト主義と事業の進め方の重要ポイントは、下記の画像におおよそまとまっている。

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同じ過ちは犯さぬよう日中戦争の歴史から学ぼう

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日中戦争の歴史に学ぶ

元自衛隊陸将補の池田整治先生のサイト引用

尖閣問題から日中戦争を危惧する声もあります。こういう声を聞くときに、私にはある歴史的事件が教訓として浮かんできます。それは、通州事件(つうしゅうじけん)です。

通州事件とは、1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州(現:北京市通州区)において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊・通州特務機関及び日本人居留民を襲撃した事件です。つまり、385人の日本人居留民を110名の日本軍が守る村(租界地)を、約4000人の中国軍が包囲して襲ったのです。日本軍を全滅させた後、中国軍は日本人家屋をしらみつぶしに襲撃し、居留民のほとんどを、猟奇的に強姦・殺害、処刑しました。これらの中国軍による居留民等への犯罪的略奪の実態が明らかになるにつれ、日本国民の中国に対する憤怒がわき起こり、対中国戦争はますます深みに入っていきました。戦前の中国は、米英の支援する蒋介石軍とソ連の支援する毛沢東(共産党)軍や馬賊等が覇権を争うカオスの社会でしたが、当時は蒋介石(中国軍)が優勢でした。

このため、中国軍に化けた共産軍が日本人村を襲い、日中(蒋介石軍)紛争を煽り、漁夫の利を得ようとしたことが今ではあきらかになっています。ところが事実は小説より奇なりです。その奥の仕掛けがありました。中国軍のバックには義勇軍という名の米軍の戦闘機部隊、戦車部隊までいました。完全な国際法上の中立違反です。つまり米国から真珠湾「奇襲」と言われる筋合いはありません。米国から先に国際法を無視して日本軍を叩き、さらに、インド洋経由で兵站(へいたん)支援もして、日中戦争の泥沼化を謀っていたのです。

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つまり、戦争で「利益」を得る者たち、つまり国際金融支配体制者たちが、米国・米軍を使って、おもて上は中国軍が戦っているようにして、日本を泥沼の対中戦争へと誘っていたのです。これが日中15年戦争の実態であり、やがて本格的な対米英戦争に導かれ、日本はついに焦土とされ、彼らに占領・植民地化されたわけです。そして、今もその隠れた支配下にあるわけです。もっともその日本の犠牲のお陰で、世界から白人による植民地主義が一掃され、民族平等の時代へと進化したのです。

これは「彼ら」も意図せず、まさに「日本民族の歴史上の使命」を垣間見る想いです。

「彼ら」を見据えて、日本民族の役割を果たそう!

こういう「歴史的観点」から尖閣問題を見ると、単なる中国との領有問題ではないことがわかると思います。所詮、中国は、報道の自由度が180カ国中176位の情報鎖国の未開社会です。反日等洗脳教育を受けた国民・軍隊と感情レベルで一緒になって対応しても無意味です。もっとも、国際法に乗っ取り「厳格な対応」による無益な増長を阻止しつつ、民度・人間性の感化向上を時間をかけて図る他ありません。

この時に大事なことは、中国あるいは中国軍を後ろの陰から操って、現代版通州事件から日中戦争をもくろむ「輩」をしっかりと見据えて、その「※離間工作」に乗らないことです。彼らは金融的に行き詰まった今、あきらかに「戦争」で儲けるとともに「人口削減」を目指しています。

※第三者が仲の悪い状態、仲が悪くなるように仕向けること。

西では「キリスト教」対「イスラム教」の最終戦争であり、EUへのシリア等中東紛争地域からの難民流入問題は、その「仕掛け」と言えます。かたや東では、「中国」対「印・日・米等」戦争であり、尖閣問題もその一環と言えます。あくまで彼らは金融支配、平たく言えば「金儲け」ですから、どの国が勝とうが負けようが問題ではありません。世界人口が5億〜10億程度になればいいのです。彼らは、戦火の及ばぬ場所に、彼らの警察・軍隊に守られた「ユートピア都市」を築き、健全な有機野菜等を食べつつ、王侯貴族の生活を続けようとするでしょう。こうして見てくると、やはり日本人の役割が大きいことがわかると思います。今はまさに文明の岐路です。「滅びの道」から「永久の道」に進むためにも、起きている、いや起こされている事象の、その奥の真の「敵」を見つめつつ、彼らをも抱き参らせる「日本人本来の霊性向上」が求められています。

今の世界は、超端的に言わせて貰えば、資本主義の支配つまり、銀行による【お金】の支配そのものが陰謀そのものだ。お金に対する本質的なことを理解していない人間はおそらく思考停止してしまうかもしれないが。

思考停止してしまう方はお金ができる仕組みを閲覧ください。

http://hymisoshiru.blogspot.jp/2016/08/mechanism-of-money-prat1.html

「お金」の力で人の「心を支配」する態勢を「世界金融支配体制」と言いますが、これを踏まえた上で、あなたはどのグループに属するかチェックしてみてくださいなあ~

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私自身が十戒として体得したい言葉。

人間上っ面だけで述べていると自分の言葉もすぐ忘れてしまいますから。

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明治維新の真相

明治維新の真相

植民地から収奪する方法には大きく二つあります。


一つは、直接的に軍事侵略して資源を奪うやり方。二つ目が、支配し自国の製品を売りつけて利益を得る方法です。

【あの当時ならモノを売りつけて日本の金塊を搾取すること】
【ブレトンウッズ体制以降の今なら地球(金融)支配階層が借金を負わせること。つまり債券を買わせること(言い換えると国債発行して恒久的な利鞘の確保)さもなければ実質担保価値の差し押さえ】
※【 】は私個人的に追加説明致しました。
当時の日本を金融支配するには、武士団をなくし、「お金のいらないおもてなし社会」から「お金中心のエゴ的競争社会」に変えなくてはなりません。
そこで、ロスチャイルド達世界銀行家たちに使われたのが、薩長の志士たちなのです。日本の武士道は、「戈(ほこ=たたかい)」を止める道です。空手道の形も受けから始まります。相手を殺す必要もなく、武器を落として、高い霊性で感化して味方にするのが究極の武の道です。間違っても、市民を殺戮するということはあり得ませんでした。
ところが戊辰戦争では、薩長主体の官軍は、恭順を示して城で武装解除を待つ武士団のお膝元の町で、女性を陵辱し、殺害し、火を放って廃墟にしていったのです。ヤマトごころを失った、まさに西欧植民地軍と同じ霊性に陥っていたのです。それ故、侵略された会津では15才の白虎隊まで母、姉の敵(かたき)に、最後まで武士道の範を示して戦ったのです。
戊申戦争は、米国の南北戦争後、不用となった数千丁の新型ライフル銃を、薩長と幕府双方に売って、戦いがどのようになってもお金儲けできるようにしたロスチャイルドの仕掛けでした。
勝った明治政府以降作られた歴史では、薩長を英国が、幕府をフランスが支援したことになっていますが、グラバー邸に代表される英国ロッジと、江戸の仏国ロッジの裏にはロスチャイルドが糸を引いていました。植民地支配の「分断して統治(divided &ルール)せよ」の原則の適用です。さ
戦争は、激しく大きいほど、世界金融支配体制の武器部、製薬品部、石油部、建設部等々に膨大な利益をもたらせてくれます。時代とともに、彼らのお金儲けの手段が、胡椒・砂糖から武器、石油、原発、医薬品、遺伝子組み換え農作物と手段が変わってきただけです。その典型が子宮頸ガン予防ワクチンなのです。
東北から、「勝った、勝った!」と本来の日本人の品性を欠いた騒ぎをしながら帰ってきた官軍を見て、江戸市民は、「これで日本も500年とは言わないが、300年は時代を(つまり戦国時代に)遡(さかのぼ)ってしまった。彼らは三代もしないうちに、この国をイギリスやアメリカに経済的に売ってしまうだろう」と影で嘆いていたのです。三代後とは、いうまでもなくアメリカのポチ公となっている現代日本の為政者達を予見していたわけです。
元自衛隊陸将補の池田整治先生のサイト引用



今の世界は、超端的に言わせて貰えば、資本主義の支配つまり、銀行による【お金】の支配そのものが陰謀そのものだ。お金に対する本質的なことを理解していない人間はおそらく思考停止してしまうかもしれないが。

思停止してしまう方はお金ができる仕組みを閲覧ください。

http://hymisoshiru.blogspot.jp/2016/08/mechanism-of-money-prat1.html

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ヒラリークリントンは、GMOアジェンダ、雇うモンサントのロビイストをプッシュモンサントから巨大なドルをとりますHILLARY CLINTON PUSHES GMO AGENDA, HIRES MONSANTO LOBBYIST, TAKES HUGE DOLLARS FROM MONSANTO

HILLARY CLINTON PUSHES GMO AGENDA, HIRES MONSANTO LOBBYIST, TAKES HUGE DOLLARS FROM MONSANTO

by Mike Adams

驚くほど、モンサントにヒラリー・クリントンの絆は、彼女のリベラル支持ベースに新しい情報です。それは家ヒラリー・クリントンを支持するほとんどの人は、彼女は本当にマーク・サイコロとルークRudkowskiからこの素晴らしい新しいビデオによって証明されるように、あるない考えを持っている重要なポイントを駆動します。

「アグリビジネスの巨人モンサント、および業界の遺伝子組み換え作物のための彼女の擁護にヒラリー・クリントンの絆は、彼女の「フランケンフードの花嫁」を呼び出すアイオワ州の環境保護を持っている」ワシントン・タイムズが報じています。「GMOの問題は、バーモント州の上院議員バーナード・サンダース、民主党の指名のための彼女に挑戦リベラル重鎮に忠誠を切り替えるためにそれらを促す、思い付いたまで女性の大派閥はミセスクリントンの立候補のための強力な支持を表明しました。」

ああ私は、どのように少し彼らは本当に本物のヒラリー・クリントンについて知っている…の詳細を調べるために読み続けます。2016-08-13_230249

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モンサントとビル・ゲイツ氏はクリントンファミリー財団にトップドナーであります

クリントンファミリー財団ドナーのこの表で簡単に見クリントンファミリー財団に重い打撃ドナーの2として、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団とモンサントの両方を明らかにする。

モンサントは遺伝子組み換え作物を押している間はビル・ゲイツは、もちろん、世界のワクチンをプッシュします。これは、グローバルな過疎化のための有毒なワンツーパンチです。

ヒラリークリントンのドナーはまた、薬剤メーカーのファイザー、エクソンモービル、ダウ・ケミカル、ゴールドマン・サックス、プロクター・アンド・ギャンブル、コカコーラと、より多くを含みます。ヒラリークリントンに – 数千万ドルの – それは、地球上で最も邪悪な企業や研究機関の集大成、と彼らはすべての巨大なお金与えてくれた人だ誰です。

すべての企業は、当然のことながら、クリントン家と影響力を買っています。この明白な事実は乱暴に同じクリントン財団への寄付の彼自身の$ 75,000隠されていることが判明ジョージ・ステファノポロス、のような極端な左翼民主党の工作員に襲われました。彼は彼が停止するように寄付された「森林破壊」をHillaryiousを考えたと主張します!

ヒラリークリントンは彼女のキャンペーンを実行するために、旧モンサントのロビイストを雇います

あなたはまだヒラリークリントンはモンサントとの強い結びつきを持っていることを確信していない場合は、彼女はちょうど彼女のキャンペーンを実行するために著名なモンサントのロビイストを雇った理由を、自問してみてください。

真の活動家レポートなど:ヒラリークリントンは最近、彼女がスーパーPAC彼女の “ヒラリーのための準備ができました」顧問として長期モンサントのロビイストジェリークロフォードを任命すると発表し…長年にわたり、クロフォードは、法廷で小規模農家との戦いとモンサントの種子の独占を保護してきました。

クロフォードは、両当事者のメンバーに政治的な賄賂を配る「機会均等賄賂の働き」です。”クロフォードは、主に過去の民主党の政治家と協力してきましたが、また同様に共和党候補者の背後にある彼のサポートを入れています。クロフォードから支援を受けることになるモンサント社の目標をサポートするために喜んでいた誰もが、「TrueActivist.com言います。

ヒラリー・クリントンの法律事務所は、クライアントとしてモンサントを持っていました

戻る1990年代に、ヴィンス・フォスターが、彼はクリントンについて知っていた何のために殺害された時代に、ヒラリークリントンはローズ法律事務所のパートナーでした。この法律事務所はそのクライアントとしてモンサントをカウント:

「GMOバッキングの彼女の歴史はモンサントと他のアグリビジネスの指導者を代表ローズ法律事務所と弁護士としてアーカンソー州の彼女の初期の頃にまでさかのぼり、「ワシントン・タイムズが報じています。

今日の活動家の有権者のほぼどれもローズ法律事務所、クリントン「ホワイトウォーター疑惑、またはヒラリークリントンが性的によって侵害されている特許請求の範囲で株式公開しようとしたすべての女性のメディア攻撃を実行したことがあっても事実を思い出すのに十分であっても古いではありませんビル・クリントン。(はい、ヒラリーがビルを保護するために「被害者を責める」キャンペーンを走りました!)

しかし、進歩は、ほとんどの彼らには関係するすべての問題の完全な透明性を要求する時代に – というように移民、同性愛者の結婚、銃規制と – ヒラリーは、GMOの問題の誤った側に真正面から自分自身を見つけます。彼女はモンサントと生活を破壊し、環境を破壊し、そのすべての有毒な実践のための人形です。

ヒラリークリントンは、毒性殺虫剤、除草剤および他の農薬をプッシュ

機会あるごとに、ヒラリークリントンは、食糧供給を汚染する有毒化学物質、殺虫剤や除草剤をプッシュアルツハイマーのようなヒト疾患を促進し、さらには環境破壊を脅かします。ヒラリークリントン、遺伝子組み換え食品の花嫁は、また、アメリカではすべての女性と子供が癌を引き起こすグリホサートが混入食品を食べることを確認するに一生懸命働い「化学ホロコースト」プッシャーです。

「GMOの議論では、ミセスクリントンが一貫化学会社に味方した、「ワシントン・タイムズは述べています。「新しい科学的研究は、パーキンソン、不妊症および癌などの健康問題や病気、の範囲に関連している可能性が除草剤ラウンドアップを見つけることによって、環境保護の懸念を強化しました。科学雑誌に先月発表された研究は、エントロピーもグリホサートの残留物は、除草剤中の主成分は、食品中に発見されたという証拠を報告しました。」

その食べ物は、当然のことながら、モンサントと限り彼女は毒をプッシュし続けるようヒラリー・クリントンに戻って巨大な寄付を蹴るその多くは他のバイオテクノロジー企業を、豊かにします。

ヒラリーのための投票は、結局のところ、モンサントのための投票です。

ヒラリー・クリントンの手ロシアへの核燃料資源の契約を

それはヒラリークリントンの本当の歴史を悩ませている、のいずれか、ただのGMOはありません。大西洋が今年報告されているように、ヒラリークリントンはまた、ロシア政府に核兵器ウランの供給を超える近独占を渡すに尽力しました。

すべての中には、お金がウラン権益からのクリントン財団に流入しました。

合計では、ウラン一つまたはその前身と提携し、人々はまた2008年と2010年の間にクリントン財団に以上$ 8M(800万ドル)を与えた、ビル・クリントンは、ウランOne株式を高める銀行によって支払わモスクワでのスピーチ、のための$ 500,000受け取りました。

なぜこの問題は、クリントン有権者の支持基盤にしますか?進歩は当然であるので抗原子力や抗核兵器の武器。しかし、彼らの性別チャンピオンヒラリークリントンはそこに落札者様に彼女の影響を売ると引き換えに彼女自身の基盤のための数百万ドルにかき集め全てながら、核燃料や核兵器の拡散を推進しています。突然、クリントン大統領はそれがない」、プログレッシブ」そう聞こえませんか?

ヒラリークリントンは、バイオテクノロジー産業機構のためのスピーカーとしてモンサントの話のポイントをオウム

だけでは誰もヒラリー・クリントンが実際に遺伝子組み換え作物とバイオテクノロジーの問題に立っている場所について混乱していないことを確認すると、彼女は公然と公共の場でモンサントのいんちき科学トーキングポイントをオウム。

2014年に、彼女はバイオテクノロジー産業協会で講演し、モンサントの話のポイントを実行して練習し、言って:

私は、実証済みのトラックレコードを持っている…そして、彼らは、彼らがすでに食べているかわからないかもしれないことを懐疑的である人のためのケースを作るしようとし続けるために種子や製品を使用しての賛成で立ちます。遺伝子組換え食品またはハイブリッドの質問は、多くの多くの年のために行ってきました。そして再び事実があり、どのような認識が何であるかの間には大きなギャップがあります…

スピーチの中で、クリントンは基本的にすべてのアンチGMOの人々が「事実」を知らないコースの方」の事実を、「反科学の馬鹿であることを述べている、すべてのモンサント自身と以上の金融その影響力の深いネットワークによって考案されています科学者、大学、さらにはlamestreamメディア。ヒラリークリントンは基本的に、あなたがすでに遺伝子組み換え作物を食べてきたかわからないので、それはそう保つためにも安全だと結論付けています。

誰もが立ち上がって、遺伝子組み換え食品の花嫁に挑戦しますか?

指名のためのヒラリー・クリントンに挑戦する100以上の万人の民主党員の間でほとんど意欲があり、なぜあなたは疑問に思った場合、民主党はヒラリーのおびえているので、それはです。

何十年もの間、クリントン家は公式の物語を制御し、彼らが実際にあると彼らは本当に信じている人の誤ったイメージを構築することができました。しかし、今、今視聴中に支配されており、主流メディアよりもはるかに信頼されている独立系メディアのおかげで、クリントンは通常の修正主義の歴史をロールアウトし、それが動作するように期待することはできません。

単純な真理 – どこでも進歩の偉大な恐怖には – ヒラリークリントンが長い化学農業やバイオテクノロジーに完売していることです。彼女はつもり百分の一を退位ているので、彼女はあなたの投票を望んでいますか?真剣に?哀れ。ヒラリークリントンは、一パーセントによって資金を供給されています!

あなたはヒラリークリントンは百分の一に反対すると思う場合は、エクソンモービルは石油の掘削に反対を信じなければなりません。

あなたはクリントン/モンサントの大統領職から期待できる何

邪悪なバイオテクノロジー企業が実質的にヒラリーのランニングメートでクリントンとモンサントの間に非常に多くのつながりがあります。

クリントン/モンサントのための大統領、2016年!

クリントンが大統領になった場合と、あなたは完全なモンサントの議題は、積極的に国策としてプッシュすることを期待することができます:

•GMOの表示に関する全国連邦禁止。

•すべての実験GMO作物の即時USDA承認。

•エクストリーム、政治的動機にすべてのアンチGMO活動家に対する攻撃、科学者やジャーナリスト。

•GMO作物を栽培農家のための税金で賄われる補助金の大幅な増加。

•積極的な企業の帝国主義のプッシュは、他の国がグリホサートの禁止や遺伝子組み換え作物を覆します。

•FDAによる可能性さえ試みは、彼らは牛乳のためにホルモンフリーラベルを攻撃したのと同じ方法で非GMOプロジェクト認証ラベルを禁止します。

間違いなく:ヒラリーの投票は、モンサントのための投票です。

HILLARY CLINTON AND COOKSTOVES

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