学問を洗脳すればエリートになれる

本日は教育学問の裏表を探究してみようと思います。
一般的なポジティブ(ウソ)な見解では、個人の個性を尊重して、ゆとりを持ち、一人一人の能力を引き出す望ましい教育が行われている。又、政治経済学、医学、物理学、数学、哲学、教育学等の難しい学問を理解する人はエリートになりやすい。
普遍的ではないネガティブ(ホント)な見解で考えてみると、自国より他国の勉強をさせられる一方、基礎知識力は低下して、複合的に洗脳度合いが強い教育が行われている。(テレビ新聞マスコミ、日本教職組合=通称日教組etc.)
【※まとめ】

物事は複雑に見せかけいるが本質的な主要の部分(そもそも論)シンプルである。難しい理論で固められている学問ほど嘘つきが多い。特に経済学は然りである。難しいとされる学問を理解する人間ほど洗脳されやすい。特にエリート官僚、マスコミ機関、インテリジェンス等、そして、世間でチヤホヤされて知名度が高い洗脳された人間に対して盲目的妄信(鵜呑み)にするのが、我々一般人でもある。
一人一人が感覚的創造を豊かにして、意識力を高めて自らが独立した学びを拵えなければ、正にアンドロイド化(人間ロボット化)の危惧に繋がるとは思います。てゆうか、もうすでに殆どの人々が学問そのものが神でもあるかのように依存することで一部の寡頭支配されているわけだが、それに気づく人はごく一部だし、何も知らない殆どの人々の常識という普遍的観点に基づいた認識からするならば、変態変人扱いされるかもしれませんね。(*笑)*)
※因みに画像は私の参考文献です。

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