医療医学の常識非常識

本日も私の妄想にお付き合い頂けたら幸いです。。
今回は医療医学についての裏表の真理を述べたいと思います。。
一般的に認識されている医学は近代化によって、人類は長寿になり、癌の幾つかは根絶されたという妄信。近年になって増加している新しい疾患についても、進歩した製薬医療技術が進み高い効果を上げているという妄信。診療検査技術に進化したという妄信。その効果により人々の健康を支えているという妄信。
しかしながら、私はこれはあくまでも普遍的認識であって、真理を探究すると一理あるかもしれないが、100%正しいという偏った情報を伝えるプロパガンダだと思っております。何故ならば世の中において絶対的不変はないからです。
私は基本的に今の常識も非常識も時代の流れの中で常に変化して、認識レベルが広く知れ渡って、それが初めて常識にもなり、非常識にもなるということだと思っております。
因みに今の認識を非常識で読み解くと、定期的な検診(レントゲン、PET、CT、マンモ等)で病気のリスクが拡大し、早期発見の診断により【病もどき】を病気と診断され、早期治療で本当の病が発現し、根治しない対処療法により、複合的に病変が拡大すると思っております。何も知らない人々は人生の最後を病院で終えて、多額の検査料、治療費、薬代で医学界を支えている。
寧ろ病気を治すというのは建前で確かに治るかもしれないが、ビジネスとしての【カネ儲け】として考えると、敢えて病気を流行らせてその薬又は治療を受けさせるように仕向けることも帝王学レベルならあり得る話だとは思います。
※画像は私が読んだ参考文献の一つです。

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