“日米戦争はなぜ起きたか。 たった9分で分かる近代史50年” を YouTube で見るhymisoshiru超変態的感想付き

『私の息子たちが望まなければ、戦争が起きることはありません』

この言葉は、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり、国際銀行でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母である

グートレ・シュナッパーのものです。 

近代に起きた世界中の戦争はすべて、彼女の言葉通り、彼女の息子たちが支配する

国際金融権力によって、立案され、計画されました。当事国に必要な「資金と武器」の供給にいたるまで全ての支援を受け、意向を受けた政治家が両国に配されます。

戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました。

https://newspicks.com/news/2064819

これは私の超変態的感想ですので、理解に苦しむかもしれませんが、ご了承願います🙇

今は各個人が孤立化して連帯感による、互いに協力し合う、助け合うといものが削がれてしまいましたね。何時しかカネさえあれば何でもできるという煩悩支配が常態化していますね。それによって、腹から下【地】は満たされるが、腹から上【天】は満たされない。つまり霊長類としては完全に劣化してしまった。【慈悲や慈愛の喪失】

この闇権力の支配者は欲望に対して無限であり、それをカネという数字に置き換えた。カネで全てを【支配】するというのは全てを力で奪い取る。そして、最終的には己だけが生き残れば良いというイデオロギーですよね。

だけど、本当に己【一人称】だけが生き残ることなどできるのでしょうか?

我々は常に【対】というものが存在するから【有】として成り立つのです。(例、左右、表裏、光闇、天地、善悪、)

このどちらか片方が完全に滅されるということは、我々が【有】としての存在意義そのものが【無】になります。

これは【宇宙の原理原則】だと思います。つまり人間が人間としての肉体そのものが消えることを意味します。人間に限らず、あらゆる全ての固体分子そのものに当てはまります。そして、その【破滅の波動】が激しいものなのか、緩やかなものなのかの違いであり、必ず固体である以上いつかは昇華されます。

従って、破滅の波動が激しくなればなるほど、あらゆる生命体の破滅の速度も【光】の如く一瞬に近づいていく。目先のものや、何かに対する【執着心】がある人は、おそらく私の言っていることは一生理解されないと思います。これは私の心理【感情】ではなく、真理です。

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