“09.11.21 11/15リチャードコシミズ京都講演会【日本】” を YouTube で見る

日本は大まかには弥生、縄文のいろんな民がやってきて混血されたハイブリッド人種である。

しかしながら、更にその前の太古日本【ムー大陸時代】は、今でいうレプティリアン【龍蛇or宇宙人?】とかドラコニアン【龍蛇or宇宙人?】とかグレイとかの小人族【宇宙人?】、蝦夷(北海道)コロポックル【宇宙人?】ないし太古アイヌ巨人族【カラ、マヤ、カド族or宇宙人?】、琉球民族【カラ、マヤ、カド族or宇宙人?】は想像推察域ではあるが、今の人間が認識する大陸に住む人間とは似ても似つかぬ人種はいたのでなかろうか?
日本の神社でも龍とか蛇を示したものが沢山あるし、だからと言って、そうであると決めつけることは稚拙であることは充分認識している。また、日本風土の歌舞伎役者とか人形とかは、何故か真っ白いものを顔に塗っているが、これも太古シュメール白人系の何かの名残なのかと妄想したりもする。
太古の言い伝えを継承するにおいても、人間が【無】で何か創造できるならば、そもそも、人間という創造そのものが存在しない。従って、太古の時代に明らかに存在したものを、太古から継承を受けた人間は時の権力者たるものによって想像観念の遊びをしているだけに過ぎず、真実はその時空間においてのリアルタイムの魂にしか知り得ないことだけは、はっきりと自信を持って言える。更に言わせてもらえば、その【無】から誕生する人間が神になれること自体が可笑しなことである。何故ならば、少なからず全ての有機体は【無】から始まっているからである。

https://newspicks.com/news/2016560

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