元陸上自衛隊 陸将補 池田整治 氏が語る 言霊 波動力学から学ぶ日本洗脳支配

私なりに解釈すると、結局は国を超えた一部の家族群れ【ニューコートの金貸しの借用書(カネ)を世界にバラマキそして物質的(生命に直接的に影響を及ぼす資源)とリンクさせて、借用書(カネ)=借金せざるを得ないシステムを構築した。社会主義とか民主主義、左翼とか右翼とかで対立軸を作成して表向きでは敵であるが、実は裏でがっちり利益享受ができていて、敵役味方役にわかれて戦争ゲームで経済利回りを確保するためにゲシュタルト崩壊理論の精神科学に基づいた理屈を日本に押し付け、日本民族の真面目さ、勤勉さを利用し、籠の中では自由に泳がせるだけ泳がせて無頓着なイデオロギーを充満させて自虐主観を植え付けさせて扱いやすいように仕向ける戦略で、あたかも超自然的に起きたかのようなバブルと崩壊を思わせておいて、文化的、社会的、経済的なありとあらゆるものが奪われることである。

超奥義を言わせて貰えば、世界人類の草の根レベルも人間のエゴイズムを主体的にした自由と平等と民主(個人)主義に依存したことによって、社会資本主義が悪いというものを己の自我を守るために結果的に国民国家単位ではステレスで牛耳る左翼リベラルに無意識のうちに取り込まれてしまっている。二元論解釈すればするほど己自身がゲシュタルト崩壊(本質的なものがわからない)の渦に呑み込まれてしまっている。民主も尊重しなければならないし、社会も尊重しなければならない。どちらかに肩入れすれば戦争になり、どちらにも肩入れしないことは平和に繋がる土台を構築するものであると考える。しかし、殆どの人間は三次元空間認識レベルから脱皮できていないため、何かに対して【ある】【ない】で決めつける方が精神的ストレスの負担にはならないし、自然とそちらの方向に向いてしまう。しかし、本質奥義というものは【ある】【ない】が存在して成り立っているわけである。だからこそ我々はいつの時代もそのカルマに苦しめられるわけである。要するにいきなり次元認識レベルをあげることは、相当な精神鍛錬と知識量を咀嚼して体得した人間のみが理解レベルに達するわけだから、安易にそのような言葉は控えたいところではあるが、身近な私生活において、人間自身があるものに対して、仄かに受け入れるだけではなく、あるものに対して何かを噛み締めて感じることが出来るようになると、自然と洞察力を拵え知性、感性が磨かれることで、次元認識レベルを上げることに結びついてくるものだと、私は解釈している次第です。

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