【日本会議】外国特派員協会にて意見交換 2016 9/7

世界観で見ればアメリカのバイデン副大統領が日本国憲法は我々が作ったと認めているし、現実に今でも日本は民主主義の所有権を与えられただけで、全ては国際共産市場主義の一部の寡頭支配によって組織官僚が牛耳らている。それにヘコヘコ媚びを売ってピエロの日本政府を操っている主な母体は金と金玉を握った共産カルトである。この売国奴=裏切りもの=スパイ(左翼)が国民国家を歪ましている元凶である。が、しかし、これはアメリカ国が日本を操っているのではなく、アメリカの国際資本家の多国籍企業の会社(シークレットガバナンス)が日本を経済を主体として政治を操っている。だから、アメリカ合衆国そのものも見かけは独立国家だが、中身は多国籍企業の一部のシークレットガバナンスによって支配されているから、今の日本と構造的には全く変わらない。草の根レベルの国民国家認識の日本、アメリカに限らず、全ての国々に当てはまる。世界そのものが国を持たない一部の資本家による(お金=負債)という人格を持たない道具によって、世界の人々の宗教、文化、政治を操作されていると言っても過言ではない。それに泣き寝入りしている人間もいれば、それらに全く気がつかず常識化して目先の欲望を満たすために生きている人間もいれば、その構造を認識したうえで有志ある行動を起こす人間とそれらと敵対する支配階級層とのgive-and-takeの関係が成り立つ表と裏の顔を持つ組織(表向きは善人で裏組織の敵役だったりもする=プロパガンダ、メディア、ジャーナリストや何とか教授とか何とか学者も含む)で働く人間もいる。

https://newspicks.com/news/1766585

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