世界の家畜人民を操る地球支配階級層の人たち

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画像は「Disclose.tv」より引用
https://twitter.com/AeoHymisoshiru/status/752828964004126720

ロックフェラー財団
石油業で財を成し、米国の政財界に一族を次々と送り込んだ名門一族ロックフェラー家によって運営されている。「国連の実質的オーナー」と囁かれるほど、その影響力は凄まじく、秘密結社フリーメイソンの極秘最高組織であるイルミナティの最重要構成員と考えられている。イルミナティは、一部のエリートを残して人類の総奴隷化を図る「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)」という計画の実行を企てているとされ、最近では南米で猛威をふるうジカウイルスとの関係も囁かれているのだ。

●フォード財団
その名の通り米国の自動車会社フォード・モーターを創設し、大富豪となったヘンリー・フォードの莫大な遺産を恒久的に運営する財団である。このヘンリー・フォードは反ユダヤ主義者であり、ヒトラー率いるナチス・ドイツに陶酔していた。そしてヒトラー側もヘンリー・フォードを大いに尊敬しており、「大十字ドイツ鷲勲章」を付与している。財団の行動原理に「優等な白人種(アーリア人)が無知な有色人種を支配すべき」という思想が根付いていたとしても何ら不思議ではないだろう。

●カーネギー財団
米国の「鉄鋼王」ことアンドリュー・カーネギーの膨大な資産をもとに設立され、主に教育や研究、文化面で多大な貢献を果たしてきた。しかし、今日のアメリカの圧倒的な軍事力を生み出し、大きく育てたのは、“死の商人”との異名をとった鉄鋼産業界にほかならない。そしてカーネギーのビジネスモデルは、労働者を低賃金で働かせて大量生産と莫大な利益を生み出すことだった。この男も、やはりフリーメイソンだったと考えられており、結社内での影響力は前述のロックフェラーと肩を並べるほどだったとされる。

●W.K. ケロッグ財団
朝食でお馴染みのコーンフレークを生み出したケロッグ社の創設者、ウィル・キース・ケロッグの資産を管理・運営する財団である。共同創設者だった彼の兄、ジョン・ハーヴェイ・ケロッグ医学博士は“人々の健康”に対して狂信的ともいえる提言を多数残しており、その過程で誕生した“自慰行為禁止のための食品”こそがコーンフレークだった。またケロッグ博士は、現代では考えられないような“人体実験まがい”のさまざまな研究を行っていたことでも知られている。そのような兄弟をルーツに持つ財団の、「本当の設立目的」とは一体何なのだろうか?

●オープン・ソサイエティ財団
米国人投資家で大富豪のジョージ・ソロス(85)が、世界の市民社会を教育や公衆衛生面からサポートすることを目的に創設した財団である。“世界一の投資家”とも呼ばれるジョージ・ソロス。彼をそのような地位にまで押し上げたのは、当然ながら、常人離れした“世界の行く末を見抜く能力”を備えていたからにほかならない。しかしその実態として、彼が世界の政治・経済を自らの思い通りに動かすことを極秘裏に試みていたとしたら……? なお、ジョージ・ソロスは現在、中国経済が衰退期に入った局面で第三次世界大戦が勃発することを断言している。

ロンドンで開催されたアンチコラプションサミット

ANTI-CORRUPTION SUMMIT: LONDON 2016が行われた。

日本語で腐敗防止サミット

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この二つの相反する勢力に武器を与えているのかわかりませんが、戦争までにはまだ至っていないので、今の段階では可能性として低いです。もう一方では、この二つの相反する勢力に対して資金を与えて二つの考え方を対立させて戦わせることを偽装する手段も彼らの昔からの常套手段です。戦争ビジネスの方向に進むのか注視する必要があります。

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