“第1回苫米地英人が初めて語る〜苫米地博士の「お金の授業」〜” を YouTube で見る

私の解釈では、資本主義とは何かに対して担保(借金)して信用(お金)をつくり出すシステムである。1という数字の信用に対してレバレッジをかけて20にも30にもして誇張することでの心象操作によってお金の価値を高めているとも言える。従ってお金がなくなって、そのお金そのものを復元することは不可能である。問題は【借金】としての解釈のモラルハザードによって信用をなくしてしまうと、資本主義は脆弱である。

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