“【三橋貴明×ベンジャミン・フルフォード】三橋キレる!「抽象論とかイメージじゃなくて数字で語りましょう!」「何で金利が低いのか考えてください!」短期国債で初のマイナス金利落札について激論!” を YouTube で見る

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2016年現在で、消費税増税するとかしないとかに着目していることが、可笑しなことです。二年度連続で民間最終消費支出(個人消費)はマイナス成長である。歴代内閣の歴史を調べてもはじめてのことです。あれだけ金融緩和をしておいて、短期国債は意味不明なマイナス金利になる異常事態。つまり銀行に金が有り余っていて硬直化しているから、みんな貸付殺到しているからこのような事が起きている。実態経済を回復させなければ、これからの日本はジリ貧、少子高齢化が加速度を増して進行する。金融政策だけで操っても株と国債のやり取りの利益享受だけで、その恩恵を受けるのは大企業と大株主だけである。実態に影響を及ぼす生産性とは皆無である。それには地域活性化つまり地域価値を高めて中小企業がプラス回転するような基盤をつくるのが政府の仕事である。それがなければ、人(労働資質)、物(生産資質)の価値はいつまでも低いままである。因みに、今までデフレ政策をやってきても何も変わっていないと言う人がいるが、デフレでデフレ政策をしたらスパイラルになることすらわからない経済学者がいるから何も変わらないというよりも、日本はどんどん貧乏になっている。現実結果としてバブル崩壊後、実態経済はデフレスパイラルになっているのが誤魔化せない証拠そのものです。そして、消費税は竹下内閣の時に導入をしたが、どうして導入したのか、まずここから考えないと消費税の本当の意味がわからないです。

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